新日本フィル 室内楽シリーズXXIII 楽団員プロデューサー編 #182
非公式(AI自動取得)Produced by 清水 伶(NJP首席フルート奏者)
2026年10月26日(月) 19:15 開演
新日本フィルハーモニー交響楽団の楽団員が、自らの視点でプログラムをプロデュースする人気企画「室内楽シリーズ」の第182回公演です。首席フルート奏者の清水伶がプロデューサーを務め、ドビュッシーの「フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタ」や、武満徹の「そして、それが風であることを知った」などが演奏されます。オーケストラ公演とは異なる、奏者個々の感性や楽器の繊細な響きを存分に堪能できるのが本公演の大きな魅力です。開演前には、清水伶本人によるプレトークも開催され、曲目への理解を深めることができます。実力派メンバーが織りなす洗練されたアンサンブルを、すみだトリフォニーホールでお楽しみください。
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入場料1回券3500円3回連続券9450円
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