鳥生 真理絵 バッハ 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ 岡山公演
公式情報全曲演奏シリーズ 第3回 Bach × Fantasia
2025年02月09日(日) 14:00 開演
Cafe & bar KOTYAE (コチャエ) (岡山県)
バロック・ヴァイオリン:
鳥生 真理絵(とりう まりえ)
J.S.バッハ/ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005
J.S.バッハ/パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006
N.マッティス/ファンタジア ハ短調
J.H.ルーマン/アッサッジョ ホ長調
G.P.テレマン/ファンタジア ホ短調
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コンサートについて
開場13:30 開演14:00
会場:Cafe & bar KOTYAE (コチャエ)
(岡山市北区表町3-5-19)
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ついに、このシリーズの総まとめとなる第3回演奏会。
そこでJ.S.バッハの無伴奏ソナタとパルティータ第3番と対をなすのは、マッティス/ルーマン/テレマンの幻想曲(ファンタジア)です。
鳥生さん、幻想曲について「お噺し」と表現されています。
その心は?
本番MCでそのあたりは明かされるのでしょうが、ヒントはファンタジアの持つ即興性やキャラクター性にあるようです。
古楽的アプローチには、ピリオド楽器ならではのヴィヴィットな語り口が必要不可欠です。あたかも楽器が奏者の手により聴衆に語りかけてくるような。。。それを落語の小噺に重ねてみると、不思議となるほどと思えてきます。
2/9は、雄弁なバロック・ヴァイオリンの「お噺し」に耳を傾けに、岡山市表町KOTYAEにお越しください!
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