フレデリック・アゲシー ピアノリサイタル
非公式(AI自動取得)円熟のピアニズム フランスの名匠、久々の来日
2026年03月01日(日) 16:00 開演
ピアノ:
フレデリック・アゲシー
/
フォルテピアノ:
本多・ルソー・まき
バッハ=ペトリ:
羊は安らかに草を食み BWV208
/
シューベルト
ピアノソナタ第18番ト長調D894「幻想」
/
ドビュッシー
3つのエチュード「半音階のための」「装飾音のための」「オクターヴのための」
/
ドビュッシー
喜びの島
/
リスト
ヴェルディのオペラ「トロヴァトーレ」の“ミゼレーレ“による演奏会用パラフレーズ
演奏曲目、曲順が変更になる場合があります。同日14:30より同会場にて「本多・ルソー・まき レクチャーコンサート」が開催され、本リサイタルのチケットで入場可能です。
みんなのコンサートメモ
使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。
聴きたい
気になるコンサートを
ブックマークしたい!
聴いた
今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!
出演した
演奏した時の経験を
次に活かしたい!
※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。
※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。
※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。
コンサートについて
1979年ロン・ティボー国際音楽コンクール優勝者であり、フランスを代表する名匠フレデリック・アゲシー氏によるピアノリサイタルです。バッハ=ペトリの穏やかな旋律に始まり、シューベルトの名作「幻想」ソナタ、色彩豊かなドビュッシーのエチュードと「喜びの島」、そしてリストによる華麗な「ミゼレーレ」パラフレーズまで、その円熟したピアニズムを存分に堪能できる贅沢なプログラムとなっています。パリ国立高等音楽院等で長年後進の育成にも尽力してきた巨匠の、久々の来日演奏を同志社女子大学の頌啓館ホールでお楽しみください。同日開催の古楽器を用いたレクチャーコンサートも必聴です。
コンサート情報の編集・削除
ログインして、編集・削除するPRおすすめのコンサート
第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート
石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート
かっぱ橋歌劇団公演「リゴレット」
東京下町で本格オペラを♪二期会や藤原歌劇団で活躍する実力者が熱演!