【建築と音楽】-17世紀イタリア編‐神戸公演
公式情報教会建築などの写真とお話と共に古楽器アンサンブルを
2023年02月11日(土) 15:00 開演
https://note.com/romanesca/n/n7556db477fd0
チェンバロ:
木村恵理
A.ヴァレンテ/パッサメッツォ
G.カッチーニ/我が麗しのアマリッリ、愛の神よ何を待つのか
G.G.カプスベルガー/百合のごとき花を咲かせよ
G.フレスコバルディ/カンツォン第3番
リッチョ/カンツォン
C.モンテヴェルディ/あのちょっぴり蔑みのまなざし、主をほめたたえよ
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主催者情報
コンサートについて
ーバロック時代の「劇的」な表現はどこから生まれた?ー
西洋建築史専門家の楽しいお話と、チェンバロ・キタローネなどによる古楽器で17世紀イタリアの音楽をお送りします。
・どこまでが彫刻でどこからが絵画?驚異的な教会の天井画
・オラトリオは教会内の”ある場所”から生まれた。
・しのぎを削りあった2人の建築家(対照的な作風)
・知性を表す六芒星をもとに作られた教会建築 …など
日時:2023年2月11日(土)
①14:30開場/15:00開演
②18:00開場/18:30開演
※2回公演。①②は同内容です。
出演:河辺泰宏(建築のお話)
木村恵理(チェンバロ)
La voce del Seicento
長井和泉(ソプラノ)・
竹内茂夫(リコーダー、キタローネ)
会場:神戸聖愛教会(「新神戸駅」南出口より徒歩)
料金:3,000円(当日受付にてお支払)
申込フォーム:
Twitter #建築と音楽2
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