PR

通知

通知はありません。
toshimi

toshimi

1-10件 / 344件中

toshimi

toshimi

2026年06月27日 00:27

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

台風接近による雨の夜に、Standard Jazzを聴いてきました。セットリストの事前配布ナシで、ハガキのQRコードから、後で確認する方式。Jazz通ではないので、聴いた曲が、その場で、誰の何という曲か解るわけではないので、今夜聴いた曲の確認は、明日以降のお楽しみです。
一番気になった曲は、ピアソラ「アヴェ・マリア」でした。バッハ/グノー、シューベルト、カッチーニとは、雰囲気がまったく異り、とてもいい曲!帰宅後、早速、youtubeで聴きました。
松田聖子「Sweet Memories」を聴いている時、今夜は、何故か、SUNTORYのペンギンのCMを思い出しました。懐かしい気持ちが倍増ですね!

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月26日 00:37

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

初めて名前を聞くマルク・アイシェンヌの曲を聴きたいです。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月24日 03:28

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

チェット・ベイカー「Everything happens to me」聴きたいです。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月21日 00:37

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

4人の作曲家が若い頃に作曲したヴァイオリン・ソナタが、駅伝のタスキを繋ぐように演奏されました。演奏後「マラソンを完走したよう」と言っていましたが、聴く側も覚悟が必要なコンサートでした。
テーマの「時の花(時分の花)」が気になったので調べてみると、室町時代の能楽師・世阿弥が、著書「風姿花伝」に記した、その時の年齢や時期だからこそ発揮される一時的な魅力や輝きとのこと。若さゆえの初々しさなどを指し、時間の経過とともにやがて失われてしまうとされている、とのことなので、作曲家は「時の花(時分の花)」を失わなかったから、その後も名曲を残せたのか?「時の花(時分の花)」を失った後も、名曲を残せたのか?といった、どうでもよいことが頭を過ぎりました。
7月から、観阿弥の子として生まれた少年、鬼夜叉(後の世阿弥)が主人公のアニメ「ワールド イズ ダンシング」が放送されるので、タイミングがよかったですね!

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月15日 18:06

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

リヒャルト・シュトラウス「チェロ・ソナタ」聴きたいです。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月15日 03:12

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

ショスタコーヴィチ「5つの小品」
聴きたいです。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月15日 01:45

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

2回目のプッチーニ「トスカ」を聴いてきました。1度聴いてるオペラなので、あらすじをネットで確認して、字幕を見るのを最小限にして、舞台に集中しました。
第1幕の終盤から、第2幕は、スカルピア中心に進行し、このオペラはスカルピアのオペラという印象で、カヴァラドッシは、ただのトスカの恋人的な存在に感じられましたが、第3幕で「星は光りぬ」を歌うと、途端に、カヴァラドッシのオペラに変わりました。
「トスカ」のラスト、トスカが身投げするシーンは、大ホールのオペラでは、高い城壁のセットから跳び下りる演出が多いようですが、小ホールのオペラでは演出家の工夫が見られます。
1回目の「トスカ」では、3段くらいの階段を駆け上って、舞台袖の暗幕に跳び込む演出でした。今回は、ステージ後方の3段くらいの階段をトスカが登り切って、両手を大きく広げたところで、ステージの照明を消し、身投げしたことを聴衆に想像させる演出でした。
「トスカ」の音楽は、オペラでは一番ドラマチックに感じられます。ピアニストさん、とてもよかったです!

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月13日 22:13

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

アイリッシュハープとフルート(+アイリッシュフルート、オカリナ)の演奏を聴いてきました。
アイリッシュハープの音色には、CDではカットされている人間の可聴周波数帯域(20Hz〜20kHz) 外の音が含まれていて、音楽セラピーに使われているとのこと。確かに、生演奏を聴いていると、とてもリラックスして聴けたように思います。
アンドレ・ギャニオン「めぐり逢い」を生演奏で聴いたのは2回目です。前回はグランドハープのソロで。今回はフルート+アイリッシュハープで。プラネタリウムの上演前にいつも流れていて、いい曲だなと思っていた曲ですが、生演奏で聴くのは格別でした。また聴きたいと思いました。
気になっていたサティ「ジュ・トゥ・ヴー」は、アンコールで聴けました。フルート+アイリッシュハープ版、とてもイイです!

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月11日 16:09

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

リヒャルト・シュトラウス「ヴァイオリンソナタ」聴きたいです。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年06月11日 00:09

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

アコーディオン+ヴァイオリン+クラリネットという、滅多に聴けない編成の演奏会を聴いてきました。ピアノをアコーディオンに置き換えた曲や、編成に合わせて、編曲した曲を聴けました。
アコーディオンを聴く機会はとても少ないですが、どこか懐かしく感じる音色をしています。
私の席からは、アコーディオンの左手(ベース・コード部)がよく見えて、右手(メロディ部)は本体の陰に隠れて見えなかったですが、入場時にピアノ鍵盤式ではなく、ボタン式であることが確認出来ました。
最後のビゼー「カルメン」を聴いて、少々興奮状態でしたが、アンコールのバッハ「G線上のアリア」で平静を取り戻しました。アンコール、、大事ですね。

  • 報告

PRおすすめのコンサート

有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り

有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り

icon 2026/07/04  19:00  ルーテル市ヶ谷ホール
icon

有馬律子(Hrp)と小山あずさ(Vn)によるデュオ。サン=サーンスやドニゼッティの作品等、彩り豊かな室内楽の世界をお届けします。