通知

通知はありません。
toshimi

toshimi

1-10件 / 298件中

toshimi

toshimi

2026年02月11日 20:35

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

クララに恋した二人の作曲家、シューマンとブラームスが残した弦楽四重奏曲を6組の若手クァルテットが、本公演前に試奏する演奏会を聴いてきました。3公演に分けて試奏され、3公演で6曲を聴くとコンプリートなので、残りの2公演も聴きたいと思いました。
ふと思ったのですが、クララ、シューマン、ブラームスの関係は、シューマン死後の、ブラームスのクララに対する接し方を思うと、「ジョジョの奇妙な冒険」の、エリナ、ジョナサン、スピードワゴンを思い浮かばせます。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年02月10日 01:10

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

シューマン〜プーランク〜プロコフィエフの3曲のヴァイオリン・ソナタを聴いてきました。演奏後のトークで、以前、ソリストとオーケストラのコンサートマスターとしてピアノ協奏曲で共演したことがあり、今回は、対等な立場でピアノ・ソナタを演奏したと言っていたのが印象的でした。
プーランクの逸話は、初めて知りました。帰ってから調べたら、村上春樹の短編「偶然の旅人」に引用されるほど、有名な話なんですね・・・。同時代を生きた、ナチスのエニグマ暗号を解読したアラン・チューリングのことを思い浮かべました。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年02月08日 21:42

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

テノールの近くで聴く「女心の歌」「オー・ソレ・ミオ」は迫力満点でした。ヴィオレッタのパートをフルートに置き換えた「乾杯の歌」も違和感なしでした。
モーツァルト「フィガロの結婚」、ロッシーニ「セビリアの理髪師」のアルマヴィーヴァ伯爵は、モーツァルト「フィガロの結婚」ではバスもしくはバリトンが、ロッシーニ「セビリアの理髪師」ではテノールが歌っていることに気付きました。どの声域をどの役に割り当てるか・・・作曲家の好みによって決まる???当人に確認することは出来ないですが、少し気になりました。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年02月08日 20:51

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

寒い日が続いているので、春の歌曲で暖まりたいです。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年02月07日 23:23

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

谷川俊太郎の詩に初めて触れたのは、1989年放送のNHKスペシャル「驚異の小宇宙・人体」のオープニングで、夕日を乱反射する水面に重なる女性のシルエットに、久石譲の印象的なテーマ曲「The Inners〜遥かなる時間の彼方へ」が流れ、谷川俊太郎が番組のために書き下ろした「からだ」の一節が字幕で表示されたのを読んだ時です。インターネットが一般的に使われる以前の当時は、「からだ」の全文を読むのは困難でした。時が流れ、35年後の今は、AIや動画配信により、容易に、検索して、音楽を聴きながら、詩を全文読む・・・なんてことが出来るようになりました。
このコンサートで、谷川俊太郎の「歌」を聴かなければ、検索してみよう、なんてことは思い付かなかった、かもしれませんね・・・。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年02月06日 00:49

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

恩師を敬愛する12人の弦楽奏者の演奏会を聴いてきました。ヴァイオリン四重奏曲〜弦楽四重奏曲〜ヴァイオリン二重奏曲〜弦楽五重奏曲と、ヘビーな内容でしたが、作曲家と編成が異り、雰囲気の違う曲が続き、最後まで楽しめました。
アンコールは、チャイコフスキー「弦楽セレナーデ」でしたが、奏者の近くで聴いたのは初めてだったので、とても迫力がありました!
プログラムの恩師さんのプロフィールに「プログレッシブ・ロック」と記されていたので、調べたら、YES、Emerson, Lake & Palmer、King Crimson、Pink Floydを、弦楽四重奏で演奏されるとのこと。先日、Emerson, Lake & Palmer「Tarkus」をピアノ連弾で聴く機会があり、とてもよかったので、弦楽四重奏でも聴いてみたいと思いました。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年02月01日 19:22

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

ベートーヴェン「交響曲第3番 英雄」をピアノ連弾で聴いてきました。
ベートーヴェンの交響曲は、リスト編曲のピアノ・ソロ版が有名なようですが、聴いたことはなく、連弾版も今回が初めてでした。
前半のレクチャーによると、録音メディアがない時代、音楽を聴く方法は、楽譜を購入して、自分で演奏するしかなかったため、オーケストラのパート譜よりも、連弾譜の方が需要があったとのこと。
会場後方には、ヒューゴ・ウルリッヒという、初めて名前を聞く作曲家により編曲された連弾譜が展示されており、数ページ見ただけてすが、驚くほど多くの音符が記されていました。
他の交響曲の、連弾版や、2台ピアノ版も聴いてみたいと思いました。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年01月31日 18:33

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

さそうあきら「神童」の天才ピアニスト成瀬うたを思わせる、将来がとても楽しみな、若いピアニストを聴いてきました。
プログラムの7曲もとてもよかったですが、アンコールで演奏されたカプースチン「8つの演奏会用エチュード」が一番よかったです!演奏された「フィナーレ」は、ジャズっぽくて、こんな曲があったのか!!と思う曲でした。次は、全曲聴きたいと思いました。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年01月29日 02:11

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

2年ぶりにドヴォルザーク 「弦楽四重奏曲第12番」「ピアノ五重奏曲第2番」を聴いてきました。
傑作と言われる「ピアノ五重奏曲第2番」が作曲されたのは、「ピアノ五重奏曲第1番」の自筆譜の紛失がきっかけ・・・とのこと。帰ってから詳細な経緯を確認しましたが、背景が解ると、ドラマチックな感じがしますね。現在では「第2番」が省略され「ピアノ五重奏曲」と表示されることも多いようです。

  • 報告
toshimi

toshimi

2026年01月24日 22:54

  • 自分のみ
  • フォロワーのみ
  • 公開
  • 聴いた
  • 出演した
  • 応援
  • 聴く
  • 出演する
  • (編集済み)

オーケストラの「美しく青きドナウ」を聴くと、映画「2001年宇宙の旅」の無重力空間でゆっくり回転している巨大な宇宙ステーションを思い浮かべますが、ジョルジュ・シフラ編曲によるピアノ版は、大きく印象が変わり、ジャズっぽく聴こえ、とてもエキサイティングでした。また聴きたいです!
聴いた後、少々興奮気味でしたが、アンコールの「献呈」で落ち着きを取り戻しました。アンコール、大事ですね。

  • 報告

PRおすすめのコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

伊藤順一 ピアノリサイタル

伊藤順一 ピアノリサイタル

icon 2026/02/22  14:00  旭区民文化センター サンハート ホール
icon

第18回ショパン国際ピアノコンクール本選に出場した若手実力派のソロリサイタル