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アンサンブル・スペシャル・コンサート2023

公式情報

第32回京都フランス音楽アカデミー

2023年04月01日() 14:30 開演

京都府立府民ホール アルティ京都府

https://www.institutfrancais.jp/kansai/agenda/32e-academie-concert/

プログラム
第1部
C.ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲(フルート、クラリネット、ヴァイオリン、チェロとピアノ版)
J.フェランディス(Fl)、F.エオー(Cl)、R.パスキエ(Vn)、H.ドゥマルケット(Vc)、P.ビアンコーニ(Pf)

P.ゴーベール:ロマンティックな小品
J.フェランディス(Fl)、H.ドゥマルケット(Vc)、P.ビアンコーニ(Pf)

G.ルクー:ピアノ四重奏曲(未完) 第1楽章
C.デゼール(Pf)、O.シャルリエ(Vn)、B.パスキエ(Va)、H.ドゥマルケット(Vc)

第2部
L.ブーランジェ:春の朝に(ピアノ三重奏版)
E.シュトロッセ(Pf)、R.パスキエ(Vn)、D.リゲティ(Vc)

E.タンギー:Lacrymosa
F.エオー(Cl)、C.デゼール(Pf)

A.グレトリ:歌劇『獅子心王リシャール』より「夜あの人に話すのが私は怖い」(P.チャイコフスキー:歌劇『スペードの女王』より)
M-T.ケレール(Ms)、D.リゲティ(Vc)、P.ビアンコーニ(Pf)

I.アブルケル:セミとアリ(ラ・フォンテーヌの寓話にもとづく歌劇『Les Fables Enchantées』より)
M-T.ケレール(Ms)、P.ビアンコーニ(Pf)

D.ミヨー:世界の創造 Op.81b (ピアノ五重奏版)
E.シュトロッセ(Pf)、R.パスキエ(Vn)、O.シャルリエ(Vn)、B.パスキエ(Va)、D.リゲティ(Vc)

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コンサートについて

ソリストとしても世界中で活躍する京都フランス音楽アカデミー教授陣が4年ぶりに京都に集結!珠玉のコラボレーションによる圧巻の演奏をお楽しみいただける唯一無二の機会です。
当コンサートは、1990年の初開催以来、日本ではなかなか演奏される機会の少ない珍しい室内楽作品の紹介にも取り組んでいます。独自のプログラムをフランスの著名演奏家によるスペシャルコラボレーションでお聴きいただけるこのコンサートは、いまや京都の春の音楽シーンには欠かせない演奏会です。

4月1日(土) 京都府立府民ホール “アルティ” 14時30分開演(14時開場)

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管絃樂團“響” 第38回定期演奏会 聴いた あくまでも素人の私見コメントとして… 無料で開催いただいているのに評価する など、おこがましい限りながら、あえて … ・プログラムあり見開き両面カラー1枚 演奏曲の紹介からごあいさつ文もある。 (アンケート用紙,ペグシル鉛筆配布) 音楽を本格的に聴く趣旨として司会ナシ 進行のアナウンスのみも悪くない。 プレコンサートは舞台上で1曲だけでは なくて前奏のように楽しめた^^ 演奏会は全般にまとまり迫力もあった。 楽曲によるとも思われるが私個人は高音 が気になり素人なので難しく感じられて アンコールがないのは勝手ながら残念に 思った。 今回は隣の青少年センターでもイベント 開催され、私も他の演奏会が重なり悩む 時期でもあって、さらに音楽堂ホールも 1,100席ほどもあるので6割程の入場では 惜しいレベル本格的な管絃樂團と感じた。 会場:神奈川県立音楽堂(木のホール) について… JR桜木町駅をロープウェイは無い方の 出口から駅隣ビルを抜けて国道16号線 の歩道はJR根岸線の高架下なので多少 雨も防げた。紅葉坂の交差点を渡って 紅葉橋の上から紅葉坂を上るけれども 徒歩10分程度と近くてわかりやすい。 以下、あくまでも私見ですけれども、 木のホールと称されているので音楽堂 全体も木の古き良さを勝手に期待して いたのでガッカリ感が強かった…。 ×建物やホワイエは木を感じられない。 〇ホールの音響は壁と天井の木の良さ 感じる気する。上階,バルコニー席ナシ ×客席は幅も足も狭く体感され、通路 は段差が低くて歩きやすいけれど逆に そのせいか、前席や前々席に人が座る と舞台上が見えにくく感じられた。 ×ホールに入るには1階ホワイエから 2階へ階段を上る以外になさそう。 男子トイレは1階のみ(女子トイレは 2階のみ)トイレは清潔綺麗,新しめ。 …最後に、 無料で開催いただける楽団もあって 会場の皆様やプログラムからも拍手 のタイミングもわかり、とにかく、 静かに聴けば良くて涼しく座れる… 夏は寒いくらいが多いので注意! クラシック難しいと考えすぎないで、 指揮者に注目したり、この奏者だけ を見つめたり?それぞれが楽しんで 私のように音楽ホールに入りたい、 近くに図書館や芸術美術館、野外に 彫刻もあるところが多い、などなど とにかく無料の開催は満員になって 欲しい… 追記:音楽堂の隣りの青少年センター の横の歩道沿いに野外彫刻あった… 県立図書館に近い彫像は「友情」と いう男女2人の彫像は大きめなのに、 「希望」という松明?らしきを持つ 男性の彫像は小さめなのか……、 もちろん作者の意向にしても“希望” も、もっと大きくして欲しい、と。

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2026年06月11日 23:46

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