教会暦で巡る初期ルター派のビチニウム 12
公式情報復活節:わたしたちの主は復活し、再び現れる
2024年04月02日(火) 19:20 開演
https://tiget.net/events/285200
バロック・ヴァイオリン:
坂本卓也
/
リコーダー:
長井舞
16・17世紀に書かれた復活節のためのビチニウム(2声ポリフォニー)を演奏します。
みんなのコンサートメモ
このコンサートに関するツイート
-
ConcertSquare
今日開催の話題のコンサートです。聴いた方は感じたことをコンサートメモに記録してみよう。
教会暦で巡る初期ルター派のビチニウム 12
復活節:わたしたちの主は復活し、再び現れる
今日開催のコンサート一覧はこちら
使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。
聴きたい
気になるコンサートを
ブックマークしたい!
聴いた
今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!
出演した
演奏した時の経験を
次に活かしたい!
主催者情報
コンサートについて
中世カトリック教会の在り方に疑問を投げかけたマルティン・ルターはカトリックから破門され、自身による会派を組織することになりました。
本コンサートシリーズでは、16・17世紀の初期ルター派修道院で音楽教育や典礼に用いられた 2声のポリフォニー楽曲「ビチニウム」を、教会暦に沿って取り上げています。
2022年11月にはじまった本シリーズですが、現在2サイクルめ、2024年の教会暦に沿った選曲でビチニウムをとりあげています。ルネサンス・ポリフォニーの技法が凝縮されたビチニウムの一曲一曲は短いものですが、教会暦や引用された聖書の言葉についてのトークを交えながら、各回十数曲のビチニウムを紹介してゆきます。
キリスト教史でも音楽史でも触れられる機会の少ない「教会暦によるビチニウム」、聴いてみませんか?
コンサート情報の編集・削除
ログインして、編集・削除するPRおすすめのコンサート
沓野勢津子マリンバリサイタル in 神奈川
沓野勢津子(マリンバ)×荒川浩毅(ピアノ)で彩る多彩なプログラム:虹を待つ猫、亡き王女のためのパヴァーヌ、ラ・カンパネラ等
沓野勢津子マリンバリサイタル in 大阪
沓野勢津子×荒川浩毅によるソロ&アンサンブルで彩る多彩なマリンバ名演集