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ダブルリーズ 西洋館コンサート

公式情報

J. D. ハイニヒェンの音楽

2024年05月05日() 13:30 開演

横浜市イギリス館 ホール神奈川県

http://blog.livedoor.jp/klangredeconcert/archives/61180882.html

プログラム
ヨーハン・ダーフィト・ハイニヒェン (1683-1729):
トリオ・ソナタ 変ロ長調(2つのオーボエと通奏低音)
オーボエと通奏低音のためのソナタ ト短調
4声のコンチェルト ト長調(オーボエ、ファゴット、ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音)
トリオ・ソナタ ハ短調(オーボエ、ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音)
ファゴットと通奏低音のためのソナタ ニ長調
4声のソナタ 変ロ長調(2本のオーボエ、ファゴットと通奏低音)

*曲目は変更になることがあります。ご了承ください。

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コンサートについて

2024年5月5日(日)2回公演
午後の部 13:30 開演(13:00 開場)
夜の部  18:00 開演(17:30 開場)

会場:横浜市イギリス館 横浜市中区山手町 115 - 3

出演
ダブルリーズ
大山有里子(バロック・オーボエ)
今西香菜子(バロック・オーボエ)
永谷陽子 (バロック・ファゴット)
寺村朋子 (チェンバロ)

賛助出演
加藤久志(ヴィオラ・ダ・ガンバ)

プログラム
ヨーハン・ダーフィト・ハイニヒェン (1683-1729):
トリオ・ソナタ 変ロ長調(2つのオーボエと通奏低音)
オーボエと通奏低音のためのソナタ ト短調
4声のコンチェルト ト長調(オーボエ、ファゴット、ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音)
トリオ・ソナタ ハ短調(オーボエ、ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音)
ファゴットと通奏低音のためのソナタ ニ長調
4声のソナタ 変ロ長調(2本のオーボエ、ファゴットと通奏低音)

*曲目は変更になることがあります。ご了承ください。

「ダブルリーズ」は、18世紀に使われていたスタイル(ピリオド楽器)のオーボエとファゴット、チェンバロという編成の女性4人のグループです。2012年より毎年、横浜山手西洋館でバロック音楽のコンサートを続けてまいりました。
 13回目となる今回は、ヴィオラ・ダ・ガンバの加藤久志氏に加わっていただき、ドイツ後期バロック音楽の作曲家・音楽理論家 J. D.ハイニヒェンのアンサンブル作品を演奏いたします。躍動感あふれるギャラントなハイニヒェンの音楽は、近年再注目されるようになり多くの録音でも取り上げられています。
 隣接のバラ園では芳しい花が咲き始める5月、西洋館での演奏をお楽しみいただけましたら幸いです。

全自由席 予約制、各回45席 3,500円

お問い合わせ・ご予約 
(お申し込みは出来るだけ電子メールでお願いします。コンサート名、ご希望の時間、人数、電話番号をお知らせください)
■クラングレーデ コンサート事務局 ensembleklangrede@gmail.com 電話/FAX 045-982-3201

主催:クラングレーデ コンサート事務局 協力:アンサンブル山手バロッコ 
後援:日本チェンバロ協会

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2026年05月09日 01:55

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