PR

通知

通知はありません。

戯曲音劇室内管弦楽団 戯曲音劇「モモ」

非公式(AI自動取得)

「クラシック音楽の生演奏」×「声優・役者による朗読」

2025年12月13日() 14:30 開演

藤沢市民会館 大ホール神奈川県

https://f-mirai.jp/archives/106664

指揮者: 田尻真高 / モモ: 南條愛乃 / ベッポ: 宮田俊哉 / ジジ: 下野紘 / 二コラ: 笹森裕貴 / ニノ: 村瀬歩 / 灰色の男: 北村諒 / マイスターホラ/カシオペイア/ストーリーテラー: 梶裕貴 / エヴァンゲリスト: 96猫 / テノール: 工藤和真 / バリトン: 加耒徹 / カウンターテナー: 村松稔之 / コンサートミストレス: 小宮園花 / ピアノ: 月野佳奈 / 管弦楽: 戯曲音劇室内管弦楽団

上演時間約115分、休憩なし

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

戯曲音劇「モモ」は、植松伸夫と天門ヌビアによる生演奏と南條愛乃ら豪華声優陣の朗読が融合する新感覚の現代ジャパニーズオペラです。円形劇場の跡地を舞台に、モモという少女が「時間泥棒」に立ち向かう物語を豊かなオーケストラサウンドと感情豊かな語りで描き出します。演奏を担う戯曲音劇室内管弦楽団の繊細かつ躍動的な音楽が、物語世界を色鮮やかに彩り、約115分の休憩なし公演で観客を魔法のような時間へと誘います。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!