心を癒す音の巨匠J.S.バッハが紡ぐ魂の休息と喜び ゴルトベルク変奏曲弦楽三重奏
公式情報こころが疲れたすべての人へ 最も長く暗い冬至の夜に光を灯すコンサート
2025年12月21日(日) 18:00 開演
ヴァイオリン:
青山朋永
/
ヴィオラ:
吾藤早桜
/
チェロ:
山内睦大
J.S.バッハ
ゴルトベルク変奏曲 BWV988 (D.シトコヴェツキー編 弦楽三重奏版)
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心を癒す音の巨匠J.S.バッハが紡ぐ魂の休息と喜び ゴルトベルク変奏曲弦楽三重奏
こころが疲れたすべての人へ 最も長く暗い冬至の夜に光を灯すコンサート
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コンサートについて
冬至の闇夜、祈りの音が世界を照らす
バッハ<ゴルトベルク変奏曲>世界同時ライブ配信
バッハほど、音で人の心を癒し、静かな喜びへと導く作曲家はいないでしょう。
ヨハン・セバスティアン・バッハは、音楽を通して神への祈りと調和を表現した作曲家です。
その代表作のひとつであるくゴルトベルク変奏曲)は、眠れぬ夜に心が慰められ、幸せになるような音楽を求めたカイザーリンク伯爵の願いから生まれたと伝えられます。初版譜に「魂の喜び」と記されたこの曲は、奏者と聴き手の心を癒し、深い喜びと幸せをもたらします。
そんなバッハの音楽で、冬至の、聴く人の心をひとつにつなぐことができたらと、本公演では世界同時ライブ配備もおこないます。
祈りの音は光となって、もっとも長く暗い夜を照らします。あなたの心に深い休息と喜びがもたらされますように。
#クリスマスコンサート
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