幻想と現実の狭間で~17世紀イタリア・フランスのリュートと通奏低音の音楽~
非公式(AI自動取得)~17世紀イタリア・フランスのリュートと通奏低音の音楽~
2026年01月22日(木) 14:00 開演
https://tiget.net/events/432488
テオルボ:
上田朝子
/
オルガン・チェンバロ:
パブロ・デヴィーゴ
ジョヴァンニ・ジローラモ・カプスベルガー:
トッカータ第1番 ニ短調
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ジョヴァンニ・ジローラモ・カプスベルガー:
トッカータ第3番 ホ短調
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ジョヴァンニ・ジローラモ・カプスベルガー:
トッカータ・アルペジャータ
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ベレロフォンテ・カスタルディ:
ソナタ第1番
/
ルイ・クープラン
クラヴサンのための組曲 ニ短調
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幻想と現実の狭間で
〜17世紀イタリア・フランスのリュートと通奏低音の音楽〜
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の~にし
幻想と現実の狭間で 〜17世紀イタリア・フランスのリュートと通奏低音の音楽〜
東京公演 ソワレ 終演
聴き慣れたテオルボ曲やクラヴサン曲や歌曲が全く違う様相に -
斉藤基史
【本日・当日券あり】幻想と現実の狭間で 〜17世紀イタリア・フランスのリュートと通奏低音の音楽
パブロ・デヴィーゴ(オルガン/チェンバロ)上田朝子(リュート)
1月22日 (木) 14・19時 東京・高円寺ソフィアザール
✴︎ スペイン出身の鍵盤楽器奏者と日本の注目すべきリュート奏者の共演!24日
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コンサートについて
上田朝子(テオルボ)とパブロ・デヴィーゴ(オルガン・チェンバロ)が織り成すデュオによる古楽の饗宴。カプスベルガーのトッカータやカスタルディ、クープランの鍵盤作品など、テオルボ独奏曲を通奏低音とともに響かせ、当時の音楽表現を探究します。ソフィアザールバロック・高円寺での演奏が、過去と現在を結びつける新たな美的視点を提示します。
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