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演奏とセミナー ~ロンサールの詩と音楽~Vol.2

公式情報

天地は飾る あの人を Nature ornant la dame...

2026年01月10日() 14:00 開演

大阪大学会館 講堂大阪府

うた: エマ / ピアノ: 林 友季子 / 合唱/ソプラノ: 秋田美喜子 / 合唱/ソプラノ: 水船さとみ / 合唱/アルト: 藤原裕美子 / 合唱/テノール: 熊澤宏之 / 合唱/テノール: 南憲明 / 合唱/バス: 坂田裕二 / 合唱/バス: 杉野達也 / お話: 近藤秀樹 / お話: 岩根久 / お話: 上谷俊則 / お話: 伊藤玄吾 / お話: 林千宏

Pierre Certon: J'espere & crains / Claude Goudimel: ジュネーブ詩編36番(和声版) / Claude Goudimel: ジュネーブ詩編36番(ポリフォニー版) / ヨハン・ゼバスティアン・バッハ O Mensh, bewein’ dein’ Sünde gross / アルテュール・オネゲル Trois Psaumes / アルテュール・オネゲル Chanson de Ronsard / Franck Martin: Quatre sonnets à Cassandre より 1と2 / Clement Janequin: Nature ornant la dame

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コンサートについて

多くの作曲家に愛されたピエール・ド・ロンサールの詩。でも、日本語で読んでいてもよくわからないという声も聞こえてきます。そんな声にこたえるために、彼の代表作『恋愛詩集』(1552)の新訳プロジェクトが進行中のロンサール歌曲友の会とDr.Kが集い、演奏を交えてその詩と歌曲の魅力、また翻訳について語り合います。

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チェンバロ✖️ソプラノ

開演直前まで、調律が行われており、眼を瞑って、聴いていると、なんらかの儀式や祈祷のように感じました。チェンバロを近くで聴いたのは初めてでしたが、鍵盤に近い側、遠い側の2個所から音が聴こえる、と思っていたら、二段鍵盤に関する説明があり、疑問が解決しました。知らないこと、まだまだ多いですね。 シューベルト「野ばら」は、演奏機会が多く、何度も聴いたことがありますが、チェンバロ伴奏は初めてでした。ウェルナー「野ばら」は、初めて聴きました。 ゲーテの「野ばら」は、とても人気のある詞で、ベートーヴェン「野ばら」、ブラームス「野ばら」もあるとのこと。帰って調べてみると、シューマン「野ばら」もありました。次は、ベートーヴェン、ブラームス、シューマンの「野ばら」も聴いてみたいと思いました。 気になっていた「あの有名なアニメソング」は、「キャンディ・キャンディ」のオープニングテーマでした。印象的な冒頭部分がチェンバロだったとは、初めて知りました。 「ジョジョの奇妙な冒険」のエンディング曲、プログレッシブロックの名曲 YES「roundabout」 のイントロが、今日演奏された曲と雰囲気が似ていて、もしかしてチェンバロ?と思ったら、こちらはスチール弦アコースティックギターてした。チェンバロと同様にスチール弦を爪弾いてるから似た感じがするのかな?

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toshimi

toshimi

2026年04月18日 21:49

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