PR

通知

通知はありません。

アリスト・シャム ピアノリサイタル

公式情報

ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール2025優勝者、アリスト・シャム初来日!

2026年05月08日() 19:00 開演

神戸朝日ホール兵庫県

https://www.almond-music.com/portfolio/aristosham

ピアノ: アリスト・シャム

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ シャコンヌ ニ短調 / モーリス・ラヴェル 夜のガスパール / ヨハネス・ブラームス 奇想曲 嬰ヘ短調 Op. 76-1 / ヨハネス・ブラームス 奇想曲 ロ短調 Op. 76-2 / ヨハネス・ブラームス 奇想曲 ト短調 Op. 116-3 / ヨハネス・ブラームス 間奏曲 ハ長調 Op. 119-3 / ヨハネス・ブラームス 間奏曲 イ長調 Op. 118-2 / ヨハネス・ブラームス 奇想曲 ハ長調 Op. 76-8 / ヨハネス・ブラームス ピアノ・ソナタ第1番 ハ長調 Op. 1

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「アリスト・シャム ピアノリサイタル 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

動画

コンサートについて

アリスト・シャムは、2025年ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールにおいて、最高位の金メダルと聴衆賞を同時受賞し、世界の注目を一身に集めた若きピアニストである。
《ニューヨーク・タイムズ》は彼の演奏を「明晰さ、優雅さ、そして豊かな技巧を兼ね備えた演奏」と称え、また別の批評では「高貴——演奏を聴いている間、何度も頭に浮かんだ形容詞がこれだった」と評された。批評家、聴衆の双方を魅了するその音楽性は、現代ピアニズムの理想形とも言えるだろう。

2019年にハーバード大学で学士号、2020年にニューイングランド音楽院で修士号を取得後、スウェーデンのインゲスンド音楽院で研鑽を積み、さらにジュリアード音楽院にてアーティスト・ディプロマを取得。

本公演は、アリスト・シャム待望の初来日公演である。
プログラムには、精神性と構築美が極限まで凝縮された《シャコンヌ》、幻想と悪魔的技巧が交錯するラヴェル《夜のガスパール》、そして深い叙情と壮麗さを湛えたブラームス作品を予定。
世界が認めた才能の“いま”を、ぜひ会場で体感してほしい。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り

有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り

icon 2026/07/04  19:00  ルーテル市ヶ谷ホール
icon

有馬律子(Hrp)と小山あずさ(Vn)によるデュオ。サン=サーンスやドニゼッティの作品等、彩り豊かな室内楽の世界をお届けします。