PR

通知

通知はありません。

2004年に結成されたピアノ四重奏団アンサンブル・ラロが、ウィーンの情熱を携えて京都のステージに登場します。室内楽の豊かな伝統と革新的なアプローチを融合させ、カーネギーホールをはじめとする世界の舞台で高い評価を得ている彼らが、本公演では中欧から東欧にかけての近代作曲家3名による珠玉の作品を届けます。ダイアナ・ケトラー、アレクサンダー・シトコヴェツキー、ラズヴァン・ポポヴィッチ、ヘーデンボルク・直樹という多様な出自を持つメンバーが、民族性と精神性、そして深い形式美を兼ね備えた楽曲の魅力を存分に描き出します。多様な才能が織りなす詩的で構築性の高い響きと、室内楽の創造的な可能性が満ち溢れる貴重なひとときとなるでしょう。歴史ある秋の音楽祭で、彼らが奏でる至高のアンサンブルをぜひご堪能ください。

プログラム

都合により内容等変更になる場合がございます。

出演者

入場・チケット購入

問い合わせ

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

公開コンサートログ一覧

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

コンサートカレンダー

PRおすすめのコンサート

有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り

有馬律子&小山あずさ デュオリサイタル ハープとヴァイオリンの彩り

icon 2026/07/04  19:00  ルーテル市ヶ谷ホール
icon

有馬律子(Hrp)と小山あずさ(Vn)によるデュオ。サン=サーンスやドニゼッティの作品等、彩り豊かな室内楽の世界をお届けします。