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作曲家一覧
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波立裕矢
1995年8月17日
日本
1995年8月17日茨城県生まれ、千葉県育ち。2018年愛知県立芸術大学卒業、21年東京藝術大学大学院修士課程作曲専攻修了。 第35回現音作曲新人賞受賞、第89回日本音楽コンクール作曲部門第1位。これまでに作曲を鈴木純明、小崎光洋、山本裕之、久留智之に師事。作曲の会「たんぽぽ」共同代表。
藤川大晃
日本
東京藝術大学音楽学部作曲科、同大学院修士課程を経て、現在東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程作曲研究領域に在籍中。 第23回奏楽堂日本歌曲コンクール作曲部門一般の部第1位のほか、大学院アカンサス賞、同声会賞、三菱地所賞、弘前市長賞を受賞。 能楽を中心に日本の伝統的な音楽について、実践を伴った研究も行う。
大森愛弓
日本
1990年、大阪府生まれ。4歳でピアノ、9歳で作曲を始め、地元の祭で太鼓を叩いて育つ。スタジオジブリ映画や児童書ハリーポッターに感激し、音楽でファンタジーを作りたい!と 広くリベラルアーツを学べる大阪教育大学・同大学院芸術文化専攻で作曲を専攻、重ねて日本の文芸を研究し『新古今和歌集』をテーマにした曲で修士号(芸術)を取得。在学中、全日本コンクール入選をきっかけにプロ作曲家活動と教員業を同時スタートし、楽団の依頼や楽譜出版などと専門学校の音楽専任講師とのパラレルキャリアを積む。
アリス・ゴメス
アメリカ合衆国
アリス・ゴメスはテキサス州サンアントニオで育ち、父親のラテンダンスバンドでドラムを演奏していました。ゴメスは 1993 年から 1996 年まで受賞歴のあるサンアントニオ交響楽団のレジデンス作曲家を務め、ヒスパニック系が多いサンアントニオのコミュニティと交響楽団を結びつける新しい作品を創作しました。彼女はまた、いくつかの ASCAP 作曲家賞も受賞しています。ゴメス女史は、サンアントニオ コミュニティ カレッジの音楽准教授で、アメリカ音楽史、作曲、即興演奏、打楽器演奏を教え、ラテン ジャズ アンサンブルの指揮と編曲も行っています。演奏に加えて、彼女は多くの全国会議や全米のいくつかの学校や大学で講義を行ってきました。
ポール・ラバット・クーパー
1976年3月21日
英国
ポール・ラバット=クーパーは、イギリスの打楽器奏者、作曲家。 現在、ファクトリー・トランスメディアの音楽ディレクターであり、自身の音楽会社PLCミュージックのマネージング・ディレクターでもある。ブラック・ダイク・バンドのアソシエーション・コンポーザーでもある。
アンナ・クライン
1980年3月9日
イギリス
アンナ・クライン(1980年3月9日、ロンドン生まれ)はイギリスの作曲家で、現在はアメリカのニューヨークに在住している。 アコースティック音楽と電子音響音楽の両方で活動している。
マグヌス・リンドベルイ
1958年6月27日
フィンランド
フィンランドの現代音楽の作曲家、ピアニスト。現代音楽の振興と宣伝を目的としたグループ「耳を開け!」 (Korvat auki!)[2]のメンバーとして活躍。彼のほか、カイヤ・サーリアホやエサ=ペッカ・サロネンらがこのグループのメンバーであった。1986年にインターナショナル・ロストラム・オブ・コンポーザーズで第1位受賞後、国際的な委嘱に恵まれた活動を精力的に行っている。
坂田雅弘
日本
1970年, 東京都出身. 二宮瑞恵, 荻野千里, 三瓶弥生, 保坂千里の各氏にピアノを師事. 埼玉大学卒業後, 山梨英和中学高校教諭を経て, 現在, 埼玉県公立高校教諭. 埼玉県音楽家協会, 21世紀の吹奏楽《響宴》各会員.
アントニオ・ベルターリ
1669年4月17日
オーストリア
アントニオ・ベルターリ(Antonio Bertali, *1605年5月 ヴェローナ - †1669年4月17日 ウィーン)は、オーストリアで活躍したバロック音楽のイタリア人作曲家、ヴァイオリニスト。 ベルターリは北イタリアの作曲様式を採り、歌劇やオラトリオのほか器楽曲を残し、自作のオペラによって、ウィーンにおけるイタリア・オペラの伝統の強化に貢献した。
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