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作曲家一覧
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いずみたく
1930年1月20日 - 1922年5月11日
日本
いずみ たく(1930年1月20日 - 1992年5月11日)は、日本の作曲家。元参議院議員(第二院クラブ)。中黒を付けていずみ・たくと表記される場合もある。本名は今泉 隆雄(いまいずみ たかお)。
トマソ・アントニオ・ヴィターリ
1663年3月7日 - 1745年5月9日
イタリア
トマソ・アントニオ・ヴィターリ(Tomaso Antonio Vitali、1663年3月7日 ボローニャ? - 1745年5月9日 モデナ)は、イタリアのヴァイオリニストにして作曲家。父も有名な音楽家ジョヴァンニ・バティスタ・ヴィターリ(Giovanni Battista Vitali)である。
フランツ・ダンツィ
1763年6月15日 - 1826年4月13日
ドイツ
フランツ・イグナーツ・ダンツィ(Franz Ignaz Danzi, 1763年6月15日 バーデン=ヴュルテンベルク州シュヴェツィンゲン - 1826年4月13日 カールスルーエ)は、ドイツのチェリスト・指揮者・作曲家。 マンハイム、ミュンヘン、シュトゥットガルト、カールスルーエの宮廷楽団員として過ごした。バイエルン宮廷楽団の首席チェロ奏者で、(《イドメネオ》の初演の際に)モーツァルトからも称賛された著名なイタリア人のインノチェント(イノツェンツ)・ダンツィは父親であり、作曲家で声楽家のフランチェスカ・ルブランは実姉である。
マヌエル・ポンセ
1882年12月8日 - 1948年4月24日
メキシコ
マヌエル・マリア・ポンセ・クエラル(1882年12月8日 - 1948年4月24日)は、メキシコの作曲家・音楽教師、ピアニスト。後期ロマン派音楽の作曲様式から新古典主義に転じた。
黛敏郎
1929年2月20日 - 1997年4月10日
日本
黛 敏郎(まゆずみ としろう、1929年〈昭和4年〉2月20日 - 1997年〈平成9年〉4月10日)は、日本の作曲家。戦後のクラシック音楽、現代音楽界を代表する音楽家の一人。東京藝術大学作曲科講師として後進の育成にもあたった。
カール・オルフ
1895年7月10日 - 1982年3月29日
ドイツ
カール・オルフ(Carl Orff, 1895年7月10日 - 1982年3月29日)は、ドイツの作曲家。ミュンヘンに生まれ、同地で没した。作曲家としてジャンルを特定させない特異性を持っていた。独自のジャンルを作り出しているからである。自分の音楽劇を、しばしば『世界劇』(Welttheater又は Theatrum Mundi) と呼んでいた。
アンリ・デュティユー
1916年1月22日 - 2013年5月22日
フランス
アンリ・デュティユー(Henri Dutilleux, 1916年1月22日 - 2013年5月22日)は、フランスの作曲家。フランス6人組よりもやや若い世代で、20世紀後半から21世紀初めにかけてのフランスを代表する作曲家の一人。フランス西部、メーヌ=エ=ロワール県のアンジェに生まれる。1933年から1938年までパリ音楽院に学び、ジャン・ギャロン、ノエル・ギャロン、フィリップ・ゴーベール、アンリ・ビュッセル、モーリス・エマニュエルに師事した。
アルベール・ルーセル
1869年4月5日 - 1937年8月23日
フランス
アルベール・ルーセル(もしくはルセール、Albert Charles Paul Marie Roussel, 1869年4月5日トゥールコワン - 1937年8月23日ルーアン)は、印象主義から新古典主義に進み、ラヴェルとともにドビュッシー亡き後のフランス楽壇をリードした作曲家。
石川亮太
日本
1983年、神奈川県横浜市生まれ。「生楽器ならではの情感豊かな音楽」に強いこだわりを持ち活動する作曲&編曲家。ソロからオーケストラまでの多様な楽器編成を操り、芸術性の高さと親しみやすさを兼ね備えた作品を作り続けている。