通知

通知はありません。

水曜日のクラシック vol.33

公式情報

vol.33「チェロとギター」

2019年07月10日() 19:00 開演

hall60/ホール・ソワサント東京都

http://fiveogt.blogspot.jp

シューベルト:アルペジオーネ・ソナタ
バルトーク:ルーマニア民俗舞曲
アルベニス:コルドバ ほか

水曜日のクラシック vol.33

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

水曜日のクラシック
vol.33 「チェロとギター」

19.7.10(水)
19:00-20:00(18:30open)
hall60(明治神宮前駅より徒歩2分)



○水曜日のクラシック

「すぐそばで、音楽を聴こう」をコンセプトに2016年よりクラシックギタリスト・五十嵐紅が主宰するお話付きのコンサートシリーズ。毎月1回第2水曜日に各回若手の気鋭奏者をゲストに迎え、50席の響きの良い小さなサロンホールで開催。アーティストトークを交え、ゆったりとお楽しみいただける室内楽コンサートです。

Twitter @five_o_gt

黒川実咲 cello

1991年愛知県名古屋市出身。
愛知県立明和高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部チェロ科を首席卒業。2015年ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール第1位他、多数入賞。小澤国際室内楽アカデミー奥志賀、小澤征爾音楽塾に参加。
東京•春•音楽祭をはじめ宮崎、北九州、上海、ラヴェンナ他、国内外の音楽祭に出演。クァルテット奥志賀メンバー。NHK-FM『リサイタル•ノヴァ』『ベスト•オブ•クラシック』に出演。チェロを中島顕、倉田澄子、山崎伸子の各氏に師事。GVIDO MUSIC株式会社 GVIDO Ⅸ メンバー。現在、東京フィルハーモニー交響楽団委託契約団員フォアシュピーラー


五十嵐紅 guitar

東京音楽大学卒業。第27回スペイン音楽ギターコンクール第2位のほか5つのコンクールで優勝・入賞。伊東福雄、江間常夫、荘村清志各氏に師事。クラシックのほか現代作曲家による新曲初演、自身も作曲・編曲を手がける。定期コンサート「水曜日のクラシック」「breath of art 」主宰。


コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

東京アカデミーオーケストラ

東京アカデミーオーケストラ

icon 2026/05/31  15:00  青葉区民文化センター フィリアホール
icon

東京アカデミーオーケストラは、ワセオケ・ワグネル等の大学オケで首席経験者のあるメンバーが集い、指揮者なしで緻密な音楽を創る室内オケです。

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

icon 2026/05/30  14:00  調布市グリーンホール大ホール
icon

チケットプレゼント実施中!経験豊かなメンバーが集まり、マーラー交響曲第9番を演奏します。

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

icon 2026/05/29  14:00  大泉学園ゆめりあホール
icon

石塚声楽研究会が満を持してお送りする新リサイタル・シリーズ第1弾!Sop大隅智佳子とPiano松田祐輔によるジョイントリサイタル

アンサンブル WAN 第15回室内楽演奏会

アンサンブル WAN 第15回室内楽演奏会

icon 2026/05/16  14:00  霞町音楽堂
icon

ワグネルオケ アマデウスオケ等のOBや有志グループによる室内楽演奏会

おすすめのコンサートログ

INC. PERCUSSION DAYS 2026 SAGAMIKO

5/4 DAY3に伺いました。演奏、選曲、会場の音響どれも素晴らしかったです! 権代敦彦アンジェラスとても良かったです。複雑なフレーズの反復をそれぞれの演奏者ごとに 断片的に組み上げてゆくような感覚が素晴らしかったです。楽器数も多く迫力がありました。 ホールの音響もよく、響きが変わることで以前に他の会場で聴いた曲も違う印象になりました。 反響の多い暖かい豊かな響きでしたので、アタック感の強い楽器もエコーが付いて含みを感じました。クセナキスのプレイアデスの金属音なども映えていたと思います。 エコーと反響の含みが増えることで、ライヒの曲にある複数楽器の重なりやズレが生み出す 残響音がとても気持ちよかったです。ニューヨークカウンターポイントの弦楽器?のフレーズも マレットを変えて表現することで再現されていて、限られた打楽器でアレンジすることの センスを感じました。原曲も好きなのでとても満足しました。 LINN AUDIO Gallery もとても楽しめました。プレイアデスの聴き比べ楽しかったです。 各音源の音の響きの違いをわかりやすく感じました。 MCの方のトークもわかりやすくて楽しかったです。豊富な知識で、あまり聞けない現代音楽の詳細な解説が聞けて嬉しかったです。

  • img

    0

  • img

    聴いた

lgctk.evo

lgctk.evo

2026年05月14日 13:32

コンサートログを書いてみる!