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光が丘管弦楽団第53回定期演奏会

公式情報

2022年06月05日() 14:30 開演

光が丘IMAホール(練馬区光が丘IMA中央館4階)東京都

https://hikakan.sakura.ne.jp/conc/about/contacts

オーケストラ: 光が丘管弦楽団

メンデルスゾーン 序曲「フィンガルの洞窟」 / シューベルト 交響曲第3番 / ビゼー 交響曲

光が丘管弦楽団第53回定期演奏会

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コンサートについて

【曲目について】
当団の演奏会では、序曲フィンガルの洞窟」は第1回(1994)と第27回(2007)、ビゼーの交響曲は第4回(1995)と第24回(2005)に演奏して以来久しぶりの3回目の演奏です。


また、シューベルトの交響曲第3番は当団では初演奏となります。近年はアマチュアーオーケストラでも時折演奏されるようです。
非常に明るい曲で楽しい気持ちになります。
米津先生の人柄もあり、非常に楽しく練習を進めています。


【光が丘管弦楽団】
私達は光が丘で1994年から活動している二管編成のオーケストラです。

決して大きな規模ではありませんが、何よりアンサンブルを大切に、お互いの音を聞きあって演奏することを心がけています。

団のロゴに使われている山椒のように小粒でもぴりりとした存在を目指しかつ楽しく演奏することも忘れずに練習しています。

二管編成の曲を基本として、古典、ロマン派の他、プロコフィエフ、ショスタコーヴィッチ、ラベル、ドビュッシーなどの近・現代曲も積極的に取りあげています。また、チャイコフスキーやブラームスの弦楽合奏曲やモーツァルトのコンチェルタントなど多様な楽器編成にも挑戦しています。

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toshimi

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