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クレフ・ブラス・クワイヤ第20回演奏会

公式情報

2022年05月04日() 14:00 開演

大田文化の森ホール東京都

https://clefbrasschoir.amebaownd.com/

金管アンサンブル: クレフ・ブラス・クワイヤ

♪ テレプシコーレ舞曲集(M.プレトリウス/P.リーヴ)
DANCES from TERPSICHORE (M.PRAETORIUS / P.REEVE)
♪ たてがみの騎士(高橋宏樹)
The KIGHT with the GOLDEN MANE
♪ サウンド・オブ・ミュージック・メドレー(R.ロジャース/三澤 慶)
The SOUND of MUSIC Medly(R.RODGERS )
♪ テューバ吹きの休日(G.ハル/F.トゥッティー) 
BASSMANS’S HOLIDAY (G.HULL/F.Tutti)
  全9曲を予定

クレフ・ブラス・クワイヤ第20回演奏会

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コンサートについて

節目となる第20回演奏会を、5月4日(水・祝)に開催する運びとなりました。
◆今回もコロナウイルス感染拡大防止の観点から、事前予約制で方法をホームページにてご案内しています。コロナウイルス感染拡大防止に関する留意点についても併せてご覧ください

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川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

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toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

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