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兵庫芸術文化センター管弦楽団 第146回定期演奏会 非公式情報

ボナート×メイエ 極上のフランス音楽

2023年11月17日() 15:00 開演

兵庫県立芸術文化センター KOBELCO 大ホール兵庫県

https://hpac-orc.jp/concert/2020/

指揮者: アレッサンドロ・ボナート / クラリネット: ポール・メイエ

ドビュッシー クラリネットのための第1狂詩曲 / エスケシュ クラリネットと管弦楽のための協奏曲 / ビゼー 「アルルの女」組曲 第1番・第2番 / ラヴェル ボレロ

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コンサートについて

イタリア出身気鋭の指揮者ボナートとクラリネットの名手メイエが贈るオール・フレンチ・プログラム

20代ながら数々のオーケストラや歌劇場で活躍する、イタリア出身の指揮者アレッサンドロ・ボナートがPAC定期初登場。オール・フレンチ・プログラムをお届けします。
まずはクラリネットの名手、ポール・メイエとの共演で幕開け。メイエは2020年3月の定期演奏会に出演予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で公演中止となり、約3年半の時を経てPACとの共演が実現しました。演奏するのはドビュッシーがパリ高等音楽院の卒業試験のために書いた「第1狂詩曲」、メイエに献呈されたエスケシュ「クラリネットと管弦楽のための協奏曲」の2曲。メイエのために書かれた作品ということで、彼の技巧が際立つことでしょう。
後半はメヌエットやファランドールで有名な「アルルの女」、繰り返されるリズムが心地良い「ボレロ」と、フランスが誇る名曲が続きます。
PACメンバーと同年代の指揮者が贈る極上のフランス音楽。フレッシュかつ華やかな響きをご堪能ください。

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