音の建築彫刻 ―交差するBachとアンビエント―
公式情報音の建築彫刻 ―交差するBachとアンビエント―
2025年12月20日(土) 18:00 開演
札幌市民交流プラザ 札幌文化芸術交流センターSCARTS SCARTSコート (北海道)
https://www.sapporo-community-plaza.jp/event.php?num=4226
能楽師シテ方観世流:
津村 禮次郎
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フルート奏者・建築家:
畠中 秀幸
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作曲家・サウンドメディアアーティスト:
大黒 淳一
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作曲家・ピアニスト・打楽器・シンガー:
小川 紗綾佳
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作曲家・ピアニスト:
有馬 圭亮
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美術家・アートディレクター:
端 聡
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美術家:
西田ヒデミ
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プリミティヴな音楽、クラシック音楽、現代のフィールドレコーディング、サンプリングサウンド、アンビエントミュージック、ノイズミュージックを映像と身体表現と交差させて上演します。
みんなのコンサートメモ
このコンサートに関するツイート
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矢倉 あゆみ
札幌文化芸術交流センター SCARTSで12月20日(土)・21日(日)の二日間開催される、SCARTS企画公募2025「音の建築彫刻 ―交差するBachとアンビエント―」 の1日目へ。
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鼓代弥生◎Yayoi Codai
「音の建築彫刻 交差するBachとアンビエント」市民交流プラザスカーツ
ノイズ、ヴォイス、ピアノ、フルート、マリンバ、能、光の彫刻、映像。
緩やかに混沌に飲まれて、現実に引き戻される。揺さぶられました。
使い方は十人十色。
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コンサートについて
音楽、建築、能、映像、美術——
これらをシンクロさせる創造性が12月、SCARTSコートで表現されます。
音楽が成立していることから、音楽とは「音の波による彫刻」あるいは「限られた空間範囲で反射された音による建築」と言い換えることができるかもしれません。
この認識を共有した6人のアーティストが集い、「音の建築」「音の彫刻」「音の舞台」といった新たな表現方法を模索します。
特別な創造ユニットが、プリミティヴな音楽からクラシック音楽、そして現代のフィールドレコーディング、サンプリングサウンド、アンビエントミュージック、ノイズミュージックに至るまで、さまざまな音の形式を、映像と身体表現と交差させながら上演します。
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