アレクサンドル・メルニコフ ピアノ・リサイタル
公式情報2026年01月25日(日) 14:00 開演
https://www.philiahall.com/html/series/260125.html
ピアノ:
アレクサンドル・メルニコフ
シューベルト
さすらい人幻想曲 ハ長調 D760 / Op.15
/
ブラームス
7つの幻想曲集 Op.116
/
ショスタコーヴィチ
24のプレリュードとフーガ Op.87より 第1番~第12番
曲目・曲順などやむを得ず変更させていただく場合がございます。
みんなのコンサートメモ
このコンサートに関するツイート
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フィリアホール(横浜市青葉区民文化センター)
【アンコール曲紹介…2026.1.25(日) 「アレクサンドル・メルニコフ ピアノ・リサイタル」】 シューマン:森の情景 第7曲 予言の鳥 Op.82-7
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グッディーズ
今日は仕事でフィリアホール アレクサンドル·メルニコフ ピアノ·リサイタルに来ています。メルニコフはソロの他に、イザベル·ファウストとのデュオも他会場で予定されています。
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主催者情報
コンサートについて
《激動の世界に、ピアニストは 何を提示できるのか。一つの答えがここにある。》
前回出演が実に2009年、16年ぶりのフィリアホール登場となる名ピアニスト、アレクサンドル・メルニコフ。この16年の間に、イザベル・ファウストやジャン=ギアン・ケラスら名手との室内楽、また異なる楽器を弾き分ける独自のプロジェクトなど、近年の活動はますますバリエーションに富むようになっています。
今回当館で披露するのは、シューベルト「さすらい人幻想曲」、ブラームスの幻想曲集Op.116、そしてショスタコーヴィチの大規模傑作「24の前奏曲とフーガ」から半分、という、いずれも名曲にして、組み合わせに実に想像をかきたてられるプログラム。先だって東京では没後50年を迎えたこのショスタコーヴィチ作品を全曲演奏したばかりですが、今回はシューベルト、ブラームスと組み合わされることで、同じ作品であってもまた異なる姿を現すはずです。
もしかするとショスタコーヴィチはじめ各作曲家が生きた時代以上に激動する現在(いま)、メルニコフというひとりのピアニストは、どのようなメッセージをピアノを通じて私たちに投げかけるのでしょうか。ぜひ、お聴きのがしなく。
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