読売日本交響楽団 第283回日曜マチネーシリーズ
非公式(AI自動取得)2026年01月25日(日) 14:00 開演
https://yomikyo.or.jp/concert/2025/01/283-1.php
指揮者:
セバスティアン・ヴァイグレ
/
ヴァイオリン:
イザベル・ファウスト
/
管弦楽:
読売日本交響楽団
エミーリエ・マイヤー:
「ファウスト」序曲
/
シューマン
ヴァイオリン協奏曲 ニ短調
/
メンデルスゾーン
交響曲第3番 イ短調 作品56「スコットランド」
都合により曲目、出演者等が一部変更される場合もございます。あらかじめご了承ください
みんなのコンサートメモ
このコンサートに関するツイート
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チェコ🔴
260125読響283回日曜マチネー
序曲はソリストにかけてってわけではないですよね。
初めましての曲でしたが、弦とトロンボーンのユニゾン?のところめっちゃかっこいいし聴きやすい曲。
読響の序曲(以下略
協奏曲、音は大きくないけどコクがあるというか味わい深いファウストさんの音色。アンコールは -
shoko
ヴァイグレ指揮読響 大変良い演奏でした。エミーリエ・マイヤー ファウスト序曲 読響の演奏にとても合う大変良い曲でもっと聴きたい作曲家。シューマンではファウストさん🎻に寄り添いながら美しく調和、久々のファウストさんも更なる地点に到達した印象の美しさ。アンコールも素晴らしい✨ (前半のみ)
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長谷川京介
ヴァイグレ読響、日曜マチネー。イザベル・ファウストのシューマン《ヴァイオリン協奏曲》が充実の名演。メンデルスゾーン《交響曲第3番「スコットランド」》も構築と抒情が見事に結実。
ベイのコンサート日記↓
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片山安雄
読響の東京芸術劇場の1月マチネー演奏会。シューマンのヴァイオリン協奏曲。イザベル・ファウストのヴァイオリンは11月に聴いた庄司紗矢香に比べて流麗で音楽の綺麗さを前面に、あまりに滑らかで、気持ちよく眠れてしまう。
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すずね🎼クラシック音楽
イザベル・ファウストの未開封2010リサイタル2枚組…うわぁ羨ましすぎるんだけど誰か譲ってくれない?
(未開封 2CD) イザベル・ファウスト 『リサイタル・イン・フランス2010』
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こやす
2月の予定
4 葵トリオ&杉田恵理@王子ホール
8 川崎vs柏@等々力
11 高関TCPO悲劇的
15 辻本玲&伊東裕@宗次
21,22 上岡読響@芸劇
26 上岡読響室内楽@凸版
Jリーグが開幕。演奏会は100切りペース維持。 -
St. Ives
ヴァイグレ指揮、読売日本交響楽団、イザベル・ファウスト(Vn) 昨日以上に良い、より踏み込みが深くなった感じ、特にシューマン、ファウストもオケも音量と相互の或いはオケ内部のバランスの絶妙なこと!シューマンが、深い夜に旅立つ前の、そして彼が最も深い夜に旅立つと残された人々に無かった事に
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hisae odashima/小田島久恵
読響ヴァイグレ、ドイツプログラムのラストの曲がメンデルスゾーン!凄い哲学を感じた!
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Tomas Hola(子守屋)
レスピーギのトッカータ
実にレアな作品を、代役できっちり指揮するのは一正さんの真骨頂だと思う
かなり前だけど代役で読響都やったラフ2がとても素晴らしくとても印象に残っている
今日は東フィルの皆さんの暖かい雰囲気がとても良かった -
ハイティンカー
次のコンサートは上岡/読響までまた間が開く
月1〜2ペースで年間20以下くらいにとどめたい願望 -
Igor-Markevitch1912
お喋り好きのMo.尾高忠明
終演後の小話(トーク、スピーチ)は恒例化
今回は聴衆の数について語っている
読響や札響シェフ時代に集客力不足を指摘されていたので説得力あり
2023年1月の大阪フィル東京公演では客席が寂しくて話題となっていた
大フィルの十八番ブルックナーで!!😱 -
Soushi Nakadate 中舘壮志
1月は読響公演が全てオケスタ祭り。1年分のオケスタを網羅してるような感覚です。次はローマの松。子供から貰った風邪がなかなか治らないのだが、鼻水だらだらでも吹けるかな🤧
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ユタさん
読売交響楽団日曜マチネシリーズ イザベル・ファウストのヴァイオリンが素晴らしかった。
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しろぬこ@sub(いいね💕自重中😸👈)
#ブラボーオーケストラ
お疲れさまでした🍵
#リサイタルパッシオ は読響コンマスの戸原直さん
初回放送日:2025年1月19日 -
yoko・x・
読響TQファンとしては、とにかく会場が気になる。
あとは大ホールなのか、小ホールなのか… -
ぼわるか
ヴァイグレ×読響×イザベルファウスト
瑞々しく透明感あるファウストの音が、
独特の浮遊感があるシューマンコンチェルトをよりふわふわした印象にしていました
そこはかとない不思議な中音域の旋律を読響が絞った音で優しく包み
そして私は気持ち良さで夢の中へ…(ごめんなさい) -
むたーさん
今日の演奏会 1月25日 東京芸術劇場 読響283回マチネ 指揮セバスティアン・ヴァイグレ、ヴァイオリン世界的奏者イザベル・ファウスト 久々のファウスト相変わらず素晴らしい演奏で安心、ヴァイグレ丁寧な指揮で時折細かな指示が良い演奏に、久々に立派なスコットランドが聞けた
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ぷきすい🍉
シューマンのヴァイオリン・コンチェルトは最晩年の作品とのことだが、演奏は良かったと思うのだけれど、相変わらずオーケストレーションがあまり上手ではなくて(失礼)、ソロがイザベル・ファウストじゃなければ、私は聴けなかった。もっと時間をかけないと私には開かない曲なのかもしれない。
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Hiroaki
ヴァイグレ/読響
ファウストのVnは毎度ながら細かな音までクリアに聴こえて且つ美しい。特にシューマン2楽章はグッと抑えた弱音と相まって素晴らしかった!今日のヴァイグレはいつもほど鳴らしっぱなしにはせずにコントロールしていた印象。緩徐的な部分で陰影のある細やかな歌わせ方は見事。 -
emasuke
ヴァイグレ/読響。イザベル・ファウストが聴きたくて1回券を購入。得意とするシューマンは絶対的な安定感。彼女の弦にはいつも微かに灰汁のような残音を感じるがそれも良い。
メインは「スコットランド」。この曲の快活さや躍動感が余す所なく引き出された演奏だった -
Sasha-MKDSKY
2026-01-25 読響@芸劇
数十年ぶりにイザベル・ファウストの演奏を聴く。
若くして有名だったが、もはや超ベテラン円熟の域に。
演奏も余裕があり全く技巧的にも不安がなく、随所に表現の妙を感じさせる。是非また聴きたいと思えるViolinist。Brava! -
natsu
現時点では次の演奏会は2月の京響定期の予定。
元々今年は少しペースダウンの予定だったところに2、3キャンセルしてしまったので、まあまあ間があきますな。
2月は京響定期のみの予定なのでスローペースな2026年でございます。
(大フィルと読響大阪公演も行きたいけれど、多分行けへんぽい🙄) -
マルチェロ
東フィル行って良かった。
直前まで池袋の読響と迷ってたけど、正解でした。(読響に行ったら行ったで満足していたんでしょうけど😅)
渡邊さん、よくぞ代役やり切ってくれました。巨人は徹頭徹尾、感動の連続でしたよ。素晴らしかった😭👏 -
#読響
スコットランド最高!こんなご時世だからかナショナリズムを感じてしまった。時々鋭利な叫びを聞く様で胸詰まったり終盤には希望が見出される様でホッとしたり。ホルンの咆哮良い!シューマンのVn協奏曲はソロの第一音目に衝撃を感じる。Encではオケの皆様も目を閉じ聴き入ってる様子が印象的。 -
ゾルキ
#東京芸術劇場 での #読響 #日曜マチネーコンサートシリーズ 公演に行ってきました。メインはメンデルスゾーン「スコットランド」。オーケストラの各パート間の対話が重要なこの曲で、読響は常設のオーケストラの強みを見せて見事な対話を繰り広げていました。イベントオケではこうはいきません。
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IKATEN
ヴァイグレ指揮 読響 日曜マチネ
イザベル・ファウスト シューマン 協奏曲。ファウストは相変わらず明確な運弓で鋭い音作りだがバロック調にふった演奏なので音量が乏しい。そのためヴァイグレが曲の冒頭からオケの音を思い切って絞りファウストに合わせた。
1曲目の序曲ではオケを豊かに鳴らして -
だんゆき
1/19(月)の夜〜1/22(木)の朝までの高速バスによる、東京出張。無理矢理、時間を空け、浜離宮ランチタイムコンサートに行って来ました。昨年11月末に大阪で読響Ob首席 荒木奏美さんのリサイタルに行ったがその時、浜離宮のフライヤーが。なんと、🎹薫子さん。リサイタル終了後、着信多数、急いで会社に
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Yusuke Shimizu
心待ちにしたコンサート
#ファウスト
#シューマン協
明晰かつ美しく歌と共に構造が示され
#ヴァイグレ
#読響
冒頭から重要な3連符と四角い付点の軋みなど、豊潤かつ引き締まる
ソリストは林コンマスや遠藤チェロ首席と目を合わせ
幸せな音楽の時間を紡ぐ
あまりにも素晴らしくて
聞き惚れるのみ -
ひろ坊
ヴァイグレ×読響
初めてのイザベル・ファウストで初めてのシューマンのVn協奏曲🎻
……聴き入ってたら視界がぼやけてた……🥹
一応スコアもざっと読んでから実演に臨んだのもあってか、彼女の作り出す作品の流れが、耳から身体へ流れ込んでくる…
数年に一度体験するレベルの鳥肌でした…… -
こやす
ヴァイグレ&読響@芸劇2日目
席がセンター側に移動。ファウストの表情や所作が全て音楽的に感じる。オケとの一体感もあり極上のシューマン、極上の協奏曲だった。
スコットランドは昨日よりも少し興が乗ったか熱さを感じた。正直この曲を拘って振るヴァイグレの姿は事前に想像できず。嬉しい誤算。 -
山田治生
ヴァイグレ&読響@芸劇に行った。プレ・コンサートで芸劇&読響ジュニア・アンサンブル・アカデミーを聴く。モーツァルトK136と「ホルベルク」組曲の抜粋。幅広い年齢の子供たちの生き生きとしたアンサンブル。対向配置、立奏。
読響は、エミーリエ・マイヤー(1812年生)、シューマン(1810年生)、 -
ルイベ担当大臣
読響ヴァイグレ&ファウスト!
環境で大いに苦戦したが、せっかくの偏愛曲シューマン🎻協奏曲であるならば!と集中して臨んだ。
都響との同曲も素晴らしかったが、今日も沁みる音楽。力まずとも響く上に難曲をスラスラと。
encのテレマンも🥲メインは熱演。ヴァイグレらしく、悲壮感よりも朗らかさ😊👏 -
イザベル・ファウスト、今日のアンコール曲目。
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#読響
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りらりーら
読響のコンサートに行ってきました
メンデルスゾーンの交響曲第3番
今日は推しの団員の方の演奏が見られて満足 -
浜中充
今日はヴァイグレ=読響@芸劇へ。同世代の作曲家がさまざまな年代に書いた作品を集めたドイツ・ロマン派プロ。名曲ものにとどまらない充実した演奏会。とくに、ささやくような弱音から張りのあるフォルテまで駆使してスケール豊かに歌い上げるスコットランドが最高。ファウストとのシューマンも快演。
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cello.naoki
読響@池袋。l.ファウストのVnが素晴らしかった。難曲を深い音色で歌心たっぷりと表現し尽した名演。一方でオケがスッキリしない。管の和音も悪くないし、弦も良く鳴らしているが、全体として上手く揃わずモコモコと収まりが悪い。これは指揮者の問題なのか?惜しいな
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ヴァイグレ指揮、読響日曜マチネー、終演。イザベル・ファウストのシューマン、メンデルスゾーンの「スコットランド」、共に名演!。スコットランド、抒情感たっぷり。チェロとかの裏の旋律が良く聴こえる。イザベル・ファウストのアンコール、最初の音でホールの空気が変わる。
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猫とダムと鉄とホルン
今日は芸劇で読売日響。指揮はセバスティアン・ヴァイグレ氏でちょっと渋めのプログラム。聴いたことのない曲もあり、興味深く楽しみだ。1曲目はエミーリエ・マイヤーのファウスト序曲。初めて聴く曲で予習もしたが、いわゆる女性らしさを感じることもない、ロマン派的でシンフォニックな響き。 #読響
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ルイベ担当大臣
読響土日マチネ客席、こんなだったの久しぶりに思い出した。ファウストのシューマンが聴きたくて来たのだけど…まぁまぁアレで😓後列は化繊のカバンを摩りまくり始終鼻を啜る(fに合わせても異音は聞こえる)周囲はずっと誰かが咳こみ、なぜ来たの?座席が揺らされまくりで目を瞑ると酔いそうだった😓
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Rosenband
プフィッツナーに続いて今日も読響。ファウスト様のシューマン、そしてヴァイグレ親方のメンデルスゾーン。「滋味深い」の極み…!満たされました。。
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保阪澄斗
#ヴァイグレ #読響 芸劇
マイヤー「ファウスト」は仄暗く味わい深い冒頭から魅力的であり、もっと演奏されて良い作品と思う。ファウストによるシューマンは隅々まで心通った上質な美演。ガット弦使用・ヴィブラート控えめでボウイングの余りの高度さに耳目を奪われる。支えるオケも実に雄弁である。→ -
稲毛海岸
セバスティアン・ヴァイグレ/読響@芸劇、Vn:イザベル・ファウスト。エミーリエ・マイヤー:「ファウスト」序曲、シューマン:Vn協奏曲、メンデルスゾーン:交響曲第3番「スコットランド」。
イザベル・ファウストのVnは、協奏曲よりもアンコールの独奏曲の方が繊細な音を楽しめた感もあり。 -
杉本真弓
イザベル・ファウスト×ヴァイグレ×読響 シューマンvn協奏曲へ
演奏される機会は他の協奏曲に比べると圧倒的に少ないが、この曲の、シューマンの魅力をひたひたと感じさせてくれた
アンコールは、なんと我らがテレマン!😊
気づき、学び、多すぎる公演
後半は所用で失礼
読響トーンは序曲で堪能❤️ -
草刈伸明
1月25日 クラシック音楽初演
・セーゲルスタム:交響曲第252番「ヒッグス粒子に乗って惑星ケプラー22bへ」 (Segerstam: Symphony No.252 “Surfing on Higg's bosons to Kepler-22b…”) 2013年 東京 読売日本交響楽団 指揮者なし 作曲者=第1助奏ピアノ -
りぷ
読響でイザベル・ファウスト、アンコールでテレマンのファンタジーやってた!
ドブリノヴも喜んでた
私も大喜び♪ -
Chie_chan728♪♪
今日の演奏会
第283回日曜マチネーシリーズ
出演
指揮=セバスティアン・ヴァイグレ
ヴァイオリン=イザベル・ファウスト
読売交響楽団
曲目
エミーリエ・マイヤー:「ファウスト」序曲
シューマン:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調
メンデルスゾーン:交響曲第3番 イ短調 作品56「スコットランド」 -
みずなみ
読響日曜マチネー、来た‼️
昨日からの振替。
今月2回目のヴァイグレ&読響😍 -
こやす
到着。東京芸術劇場。
ファウスト&ヴァイグレ読響2Days2日目。 -
🌻ひまわり🌻
今後鑑賞等見込み
1月
26 オルガン・コンサート&バックステージ・ツアー すみだトリフォニー㍁
27 米澤美玖🎷JZ Brat
28 山口ちなみ🎹BLUE NOTE PLACE
29 Lady Gaga🎼🎙️東京ドーム
2月
1 Isabelle Faust🎻 三鷹市芸術文化センター 風の㍁
3 利光玲奈🥁🎙️三鷹Natural
諏訪内晶子🎻
4 読響 -
普請道楽
東響のサイトを未練たらしく見ていたら、溜池の定期会員で座りたい席がまだ残ってました
先行予約の時は都響も読響も先が読めなかったから、川崎の席替えだけして溜池は見送ったんです
その時の判断自体は間違えではないけど、今となってはちょっと残念 -
コンサートスクウェア / ConcertSquare
X(Twitter)で話題の昨日開催コンサートがあります!コンサートや出演者関連の内容が、65件ポスト(ツイート)されています。
読売日本交響楽団 第283回土曜マチネーシリーズ
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hisae odashima/小田島久恵
名匠カンブルランと読響が奏でる メシアンのスピリチュアルな超大作 | 小田島久恵のときめきクラシック道場 @crea_web この記事も残っていた!(感謝) カンブルランの語りがあまりに素晴らしいので、精神が昂揚して半分地面から足が浮いた状態で帰ったのを覚えてる
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とみー
首席客演指揮者のポストから昇格したカーチュンのような人もいれば、その後フェードアウトしてった人もいる(読響のC.M氏、東響のK.U氏など…)
読響の方はあんまり評判よろしくなかった?当時私は全く演奏会通っておらずで未聴でわからずでして… -
みずなみ
身支度終わり。
今日は、読響聴きに行きます。
おはようございます☀️ -
Kazuhiko TAKEO
ハンス・ロット交響曲第1番の日本初演は2004年だったのか。それから15年、2019年には川瀬賢太郎/神奈川フィルとパーヴォ・ヤルヴィ/N響が同日に、2021年にはヴァイグレ/読響と、急速に人気が出たんだな。 #音楽の泉
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オケミン@来日公演情報まとめ
1/25 本日の注目公演
【読響】第283回日曜マチネーシリーズ
14:00 @東京芸術劇場・コンサートホール
指揮:セバスティアン・ヴァイグレ
独奏:イザベル・ファウスト
E.マイヤー:序曲《ファウスト》
シューマン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調
メンデルスゾーン:交響曲第3番《スコットランド》 -
YOKO
読響とヴァイグレさんのVon deutscher Seele (ドイツ精神について)って配信ないのかなぁ、あるといいな🙏🏻
#粗品と絶品クラシック -
sarai
イザベル・ファウストの極め付きのシューマンの晩年の名作 読響の明るい響きがぴたっとはまった哀愁のメンデルスゾーン ヴァイグレのドイツ音楽は最高@東京芸術劇場 2026.1.24
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Yo Kitamura 北村陽
読売日本交響楽団
粗品と絶品クラシック
昨年10月21日、読響定期演奏会@サントリーホールで演奏させていただいた、ハチャトゥリアンのコンチェルト・ラプソディです!
TVerで、どこにお住まいの方でもご視聴いただけます。
また、31日(土)午前7:00〜BS日テレでも放送されます。 -
すねこすり
読響土曜マチネー
@ 芸劇
お目当てはファウストのシューマン。やはり凄い奏者だ。甘くなり過ぎることなく、誠実に美しく歌う演奏に感激😭 スコティッシュ、期待してなかったけど素晴らしかった。特に2楽章と4楽章。イタリアの方が好きだったけど、スコティッシュの魅力を知ったかも。 -
Aube
そういや明日ヴァイグレ=読響+ファウスト@東京藝劇だわ
東京藝劇のながーいエスカレーター苦手なんよなあ
使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。
聴きたい
気になるコンサートを
ブックマークしたい!
聴いた
今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!
出演した
演奏した時の経験を
次に活かしたい!
公演団体/音楽家
※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。
※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。
※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。
コンサートについて
読売日本交響楽団の「第283回日曜マチネーシリーズ」は、セバスティアン・ヴァイグレの自在な指揮のもと、イザベル・ファウストの繊細かつ情熱的なヴァイオリンが奏でる彩り豊かな音色とともに、エミーリエ・マイヤーの「ファウスト」序曲、シューマンのヴァイオリン協奏曲ニ短調、そしてメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」をお届けします。東京芸術劇場コンサートホールの優れた音響空間で響き渡る名曲の魅力が、心に深い感動と高揚を呼び起こす至福のひとときを約束します。
コンサート情報の編集・削除
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石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート