PR

通知

通知はありません。

筑波大学管弦楽団プロムナードコンサート2026

公式情報

2026年01月16日() 18:00 開演

ノバホール 大ホール茨城県

指揮者: 水戸博之

福⽥洋介: ピーコック・ブルー / C.ドビュッシー ⼩組曲より第1,2,4楽章 / G.ホルスト セントポール組曲 作品29-2 / W.A.モーツァルト 歌劇『劇場⽀配⼈』序曲 K.486 / E.ワルトトイフェル スケーターズ・ワルツ 作品183 / K.アンダーソン=ロペス, R.ロペス: 『アナと雪の⼥王』メドレー / R.ロジャーズ, O.ハマースタイン2世: 『サウンド・オブ・ミュージック』メドレー

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「筑波大学管弦楽団プロムナードコンサート2026 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

室内楽の繊細な魅力と、大編成ならではの迫力あるサウンドを一度に味わえる演奏会です。第一部では、福田洋介《ピーコック・ブルー》やドビュッシー《小組曲》、ホルスト《セントポール組曲》を取り上げ、透明感あふれるアンサンブルの響きをお届けします。各曲が描き出す色彩や情景を、間近に感じていただけるステージです。

第二部では、モーツァルトの軽快な序曲に始まり、ワルトトイフェル《スケーターズ・ワルツ》や、『アナと雪の女王』『サウンド・オブ・ミュージック』といった映画・ミュージカルの名曲をメドレーでお届けします。誰もが耳にしたことのある旋律の数々を、オーケストラならではの華やかなサウンドでお楽しみください。

幅広い世代に親しまれる作品を揃えたプログラムで、音楽の魅力を存分に味わっていただけるひとときです。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!