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第40回倉敷音楽祭 PUFFY「Road to 30」

非公式(AI自動取得)

2026年03月20日() 16:00 開演

倉敷市芸文館 ホール岡山県

https://arsk.jp/geibun/event/20723/

アーティスト: PUFFY

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コンサートについて

1996年に奥田民生プロデュースで「アジアの純真」でデビューしたPUFFYが、第40回倉敷音楽祭のステージに登場します。自然体かつキャッチーな楽曲で世代を超えて愛される二人が、「アジアの純真」「これが私の生きる道」「渚にまつわるエトセトラ」などのヒットナンバーを中心に披露。倉敷市芸文館ホールで繰り広げられる多彩なパフォーマンスは、アニバーサリーイヤーを祝賀するにふさわしい華やかなコンサートです。

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川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

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toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

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