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小倉貴久子&柴田俊幸 デュオ・リサイタル

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19世紀の音、いま蘇る

2026年02月11日() 14:00 開演

コピスみよし(三芳町文化会館)ホール埼玉県

https://www.miyoshi-culture.jp/event/32667/

フォルテピアノ: 小倉貴久子 / フラウト・トラヴェルソ: 柴田俊幸

シューベルト 即興曲 D899 Op.90-4 変イ長調 / シューベルト/テオバルト・ベーム編曲 《冬の旅》《白鳥の歌》より抜粋 / シューベルト 「しぼめる花」による序奏と変奏曲 D802 / ベートーヴェン 6つの民謡の主題による変奏曲 Op.105より 第4曲「夏の名残の薔薇」ほか

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コンサートについて

小倉貴久子のフォルテピアノと柴田俊幸のフラウト・トラヴェルソが一堂に会し、19世紀の貴重な音色を再現するデュオ・リサイタル。シューベルトやベートーヴェンの変奏曲を中心に、歴史的楽器ならではの豊かなニュアンスが響き渡ります。終演後には参加無料の公開マスタークラスも開催され、演奏技法や楽器の魅力に触れる貴重な機会が提供されます。

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toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

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