PR

通知

通知はありません。

春の演奏会

公式情報

ポルトガルよりGerardo Rodrigues氏を迎えて♪

2026年04月04日() 18:30 開演

日仏文化協会汐留ホール東京都

https://reikopiano.com/

作曲・ピアノ: Gerardo Rodrigues / ピアノ: 下川れいこ

Gerardo Rodrigues: Saudade (Longing) / Gerardo Rodrigues: Matilde / Gerardo Rodrigues: Perception / Gerardo Rodrigues: Crescendo / Gerardo Rodrigues: The Simple Things / Gerardo Rodrigues: Godspeed / Gerardo Rodrigues: Avalanche / Gerardo Rodrigues: To You / Gerardo Rodrigues: Drifting / Gerardo Rodrigues: Thank You / Gerardo Rodrigues Cumplicidade / フレデリック・ショパン Nocturne Op.9 / 吉川美和(みわにゃ): Silent Waltz / 吉川美和(みわにゃ): mistyrain / 吉川美和(みわにゃ): dyads

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

東京公演:春の演奏会♪ポルトガルよりGerardo Rodrigues氏を迎えて♪
4/4(土)18:00開場 18:30開演
出演:Gerardo Rodrigues (作曲& ピアノ)https://grmusica.wixsite.com/website
下川れいこ(ピアノ)
曲目:Gerardo Rodrigues作曲 Saudade (Longing), Matilde, Perception, Crescendo
The Simple Things, Godspeed, Avalanche, To You, Drifting, Thank You,
連弾「Dialogue対話」吉川美和作編曲:Silent Waltz, Misty Rain, Dyads (世界初演)
下川れいこ:Beethovenソナタ14番月光, Chopin ノクターンOp.9-1&2, Op.48-1
会場:汐留ホール(汐留・新橋駅)
東京都港区東新橋1-7-2 汐留メディアタワーアネックス1F
https://shiodomehall.com
チケット:前売3500円・当日4000円
チケット販売:https://livepocket.jp/e/springtokyo
主催:Shalestone Music お問合せ:info@shalestonemusic.jp

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!