イタリアバロック音楽の変遷vol.45
「イタリア・バロック 光と闇の物語 17世紀」
リコーダーの太田光子とチェンバロの平井み帆による『イタリアバロック音楽の変遷』シリーズ。2026年はとってもユニークな内容です!!
殺人事件や横領などスキャンダルの渦中にいた作曲家から、人格者として称えられた作曲家まで、"光と闇”を体現するイタリアバロックの音楽家達の作品を取りあげます。ドラマチックなエピソードとともにイタリアバロックの音楽を深くリアルに体感していただきます!
プログラム
ストラデッラ:シンフォニーア第3番
マリーニ:ロマネスカ
メールラ:カンツォン第1番
ロニョーニ:「丘や野は春の装い」によるディミニューション
パンドルフィ・メアッリ:ソナタ第5番「ラ・クレメンテ」
レオナルダ:ソナタ第12番
ジェズアルド:君主のフランス風カンツォン
フレスコバルディ:トッカータ第4番
E.パスクイーニ:「別れの時は」によるディミニューション
入場・チケット購入
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入場料前売4000円当日4500円学生(U25)2500円
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