生誕120周年 「ショスタコーヴィチの室内楽」
公式情報神奈川フィルの名手による室内楽シリーズ 第22回
2026年05月21日(木) 14:00 開演
https://www.philiahall.com/html/series/260521.html
ヴァイオリン:
石田泰尚
/
ヴァイオリン:
小宮直
/
ヴァイオリン:
佐久間聡一
/
ヴィオラ:
木下雄介
/
チェロ:
上森祥平
/
ピアノ:
津田裕也
セルゲイ・プロコフィエフ
2つのヴァイオリンのためのソナタ ハ長調 Op.56
/
ドミートリイ・ショスタコーヴィチ
弦楽四重奏曲 第8番ハ短調 Op.110
/
ドミートリイ・ショスタコーヴィチ
ピアノ五重奏曲 ト短調 Op.57
曲目・出演者等は変更になる場合があります。
みんなのコンサートログ
このコンサートに関するツイート
-
コンサートスクウェア / ConcertSquare
今日開催の話題のコンサートです。聴いた方は感じたことをコンサートログに記録してみよう。
生誕120周年 「ショスタコーヴィチの室内楽」
神奈川フィルの名手による室内楽シリーズ 第22回
今日開催のコンサート一覧はこちら
使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。
聴きたい
気になるコンサートを
ブックマークしたい!
聴いた
今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!
出演した
演奏した時の経験を
次に活かしたい!
主催者情報
コンサートについて
《孤高の魂、激動の世紀を見つめた音の記憶》
毎回大好評をいただいている、平日お昼の神奈川フィル首席奏者たちによる室内楽シリーズ。第22回で取り上げるのは生誕120年を迎えるショスタコーヴィチ作品。神奈川フィルを率いる首席ソロ・コンサートマスター、石田泰尚をはじめとする名手たちが、その真髄に迫ります。
その室内楽作品は、内なる闘いと静かな祈りが交錯する音の記憶。日本を代表する奏者が緊張と静寂、激情と諦観。多層に折り重なる感情を、精緻なアンサンブルで描き出すひととき。魂がぶつかり合い、作曲家の孤高の魂が鮮やかに蘇る瞬間を、500席のホールで直に感じられる特別な公演!ぜひ、心してお聴きください。
コンサート情報の編集・削除
ログインして、編集・削除するPRおすすめのコンサート
東京アカデミーオーケストラ
東京アカデミーオーケストラは、ワセオケ・ワグネル等の大学オケで首席経験者のあるメンバーが集い、指揮者なしで緻密な音楽を創る室内オケです。