日本を代表する環境音楽/アンビエントミュージックのアーティスト・小久保隆が、
公共ホールで単独で行う公演はあまりなく、貴重な公演となる。
【小久保隆について】
日本を代表する環境音楽家・サウンドデザイナー。1980年代より、自然と人間の感性を結びつける音の探求を続け、環境音楽およびサウンドデザインの分野で国際的な評価を確立している。
サウンドデザイナーとしても多様なプロジェクトに携わる。特に、日本の緊急地震速報の警報音は社会的に広く認知される代表的なサウンドデザインである。
2020年には、米国レーベル Light in the Attic によるコンピレーション『環境音楽(Kankyō Ongaku)』に参加。本作はグラミー賞「最優秀歴史的アルバム部門」にノミネートされ、環境音楽の国際的評価を高める契機となった
2023年には、横浜市のサウンドロゴを制作。
横浜市庁舎や横浜市営地下鉄などでその音を聴くことができる。
【チケット情報】
◆LINEチケット先行販売期間 2026年5月11日(月)10:00~5月17日(日)10:00
◆一般発売 2026年5月18日(月)
窓口 10:00~(現金、キャッシュレス)
電話予約 14:00~(窓口支払い、銀行振込)
LINEチケット購入ページ
【主催・お問い合わせ】
横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール
(指定管理者 神奈川共立・ハリマビステム共同事業体)
045-511-5711
(受付時間 9:00~20:00)
出演者
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環境音楽家/サウンドデザイナー
入場・チケット購入
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入場料前売り3000円当日券3500円
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チケット発売日
2026/05/11
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代表的なチケット販売先のURL
問い合わせ
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メールアドレス
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電話番号
045-511-5711
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