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室内楽の環 音楽祭 2026「昼公演+夜公演」
Singe-, Spiel- 歌とリコーダーによるテレマンのノスタルジー
オーケストラ・チェルカトーリ 第7回演奏会
2026年06月06日(土) 11:30
https://www.cityphil.jp/concert/detail.php?id=666
アンサンブル: 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 / バレエ: 東京シティ・バレエ団 / 司会: 佐竹 明咲美
モーツァルト アイネ・クライネ・ナハトムジーク / エルガー 愛の挨拶 / ドリーブ バレエ「コッペリア」より ほか。お話などを含みます。
2026年03月11日 12:01
セリフを言いながら、演奏するのは並大抵では無いと感じました。 バンドネオンでタンゴの雰囲気がぐっと増して、美しいヴァイオリンの音色と融合し気持ちが揺さぶられました。 ステキな時間を過ごすことができ良かったです。
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聴いた
2026年06月07日 11:39
妖艶ですね。
2026年06月07日 10:45
教会の静謐な雰囲気の中、ヴァイオリンとチェンバロの響きを堪能しました。素晴らしい演奏で、あっという間の2時間でした。この時代の室内楽を聴けるコンサートは少ないので、また是非開催して欲しいです。
2026年06月07日 10:12
川井郁子さんの劇中での台詞・解説もドラマチックで妖艶でヴァイオリンは勿論のこと、見事なステージでした。中劇場は表情まで良くみることができますが新国立劇場でしたらオペラ・バレエのようにオペラパレス(大劇場)で上演しても大盛況だったと思います。今日6/7も源氏物語バージョンも期待して観劇して参ります。
2026年06月07日 10:09
三島由紀夫の「美徳のよろめき」を音楽劇に仕上げたというちょっと変わったものを観てきました。 川井郁子さんはヴァイオリンも、セリフも、時には主人公の人妻になってのちょっとした演技、と大活躍。素晴らしかったです。 ここに足を運ぶ前に三島の「美徳のよろめき」を読んでいきました。主要な場面や心情など三島の本からうまく抜粋して構成されており、使われていた音楽、時にサティーの曲、時にエディット・ピアフの曲、時にタンゴ(アストル・ピアソラ作曲)がよくこの本の甘美な世界観を表していました。曲がマッチしていてうっとりしました。三島の本は好きだし縁あるものに出会えて幸せです。 その後の第2部のコンサートも映画音楽やピアソラの曲。タイトル知らないものさえ耳馴染みのあるものだったので楽しかった。 アルゼンチンタンゴもいいなと思った日でした。 拍手喝采であっという間に楽しいときが終わりました。
2026年06月07日 09:08
綺麗な音色でした。
2026年06月07日 00:48
2026/06/06 14:00開演
東京都 | サントリーホール 大ホール
94
2026/06/06 18:30開演
東京都 | 新国立劇場 オペラパレス
83
2026/06/05 19:00開演
196
2026/06/06 13:00開演
58
2026/06/06 16:00開演
群馬県 | 高崎芸術劇場 大劇場
53
2026/06/04 19:00開演
143
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2026年03月11日 12:01