佐藤久成ヴァイオリン・リサイタル/2011年5月4日
公式情報佐藤久成ヴァイオリン・リサイタル
2011年05月04日(水) 14:00 開演
http://geocities.jp/rareartsmusic
知られざる19世紀ヴィルトゥオーゾ秘曲、衝撃の本邦初演!
<プログラム>
ステンハンマル(1871-1927):ヴァイオリン・ソナタ イ短調 作品19
ゴダール(1849-1895):コンチェルト・ロマンティーク イ短調 作品35
リヒャルト・サーラ(1855-1931):ルーマニア狂詩曲 *日本初演
ベートーヴェン(1770-1827):ヴァイオリン・ソナタ 第7番 ハ短調 作品30-2
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コンサートについて
”驚くべき才能を持つ若手、佐藤久成 往年の巨匠のような濃厚な音色と節まわし”(音楽評論家・宇野功芳)
佐藤久成 Hisaya Sato (Violin)
東京芸術大学、ザールラント音楽大学、ブリュッセル音楽院、スタウファー音楽院、ベルリン芸術大学で学び、リッチ、ルガーノ、ルイス・シガル、ベオグラード、ヴィオッティ等の国際コンクールで優勝、入賞。
世界各地でリサイタル、室内楽、協奏曲、各種メディアへの出演等、精力的に活動。
ライフワークとして数万曲に及ぶ未知の絶版楽譜を収集、知られざる作品の紹介演奏を積極的に行い、2002年以降リサイタルを毎年東京で開催。2010年にはYEARS & YEARS CLASSICSより「哀傷のラメント」「トリスタンとイゾルデ」の2枚のソロ・アルバムをリリース。レコード芸術誌「特選盤」に選出される。
また、音楽評論家・宇野功芳氏「樂に寄す(レコード芸術2011年2月号)」に「この世のものとは思えない雰囲気と色・・・・・・佐藤久成のリサイタル」と絶賛され、日本経済新聞文化欄に「よみがえれ埋もれた名曲」の見出しで独自の活動が取り上げられ大きな反響を呼ぶ。
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