通知

通知はありません。

慶應義塾マンドリンクラブ

公式情報

慶應義塾マンドリンクラブ第187回定期演奏会

2011年12月24日() 14:00 開演

すみだトリフォニーホール 大ホール東京都

第Ⅰ部 学生指揮:加藤和宏
 「イベリア」より抜粋/I.アルベニス
  港 -El Puerto-(第1巻より)
  招魂 -Evocacion-(第1巻より)
  エリターニャ -Eritana-(第4巻より)
 スペイン奇想曲/リムスキー=コルサコフ

第Ⅱ部 客演指揮:横山奏
 バレエ音楽「くるみ割り人形」より抜粋/P.I.チャイコフスキー
  小序曲
  クリスマスツリーの情景
  行進曲
  ディベルティスマン
   1.スペインの踊り
   2.アラビアの踊り
   3.中国の踊り
   4.ロシアの踊り
   5.葦笛の踊り
   6.ジゴーニュ小母さんと道化たち
  花のワルツ
  金平糖の踊り(variationⅡ)
  終幕のワルツとアポテオーズ

慶應義塾マンドリンクラブ

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

こんにちは!慶應義塾マンドリンクラブです。
当クラブは、昨年創立100年を迎えた伝統のある部です。
100名近くの部員が鳴らすマンドリンオーケストラ独特の味わい深い音を、みなさんにお届けできればと思っております。

今回は12月24日、クリスマスイブに定期演奏会を開催!
「くるみ割り人形」などクリスマスにぴったりな曲をお送りいたします♪
スカイツリーの近くで素敵なクリスマスイブのひとときを過ごしませんか?

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!