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したやウィンドアンサンブル

公式情報

したやウィンドアンサンブル 第36回定期演奏会

2012年05月06日() 14:00 開演

かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール東京都

http://shitaya.web.fc2.com/

軽騎兵序曲(F.V.スッペ)
マゼランの未知なる大陸への挑戦(樽谷雅徳)
トッカータとフーガニ短調(J.S.バッハ)
キャンディード序曲(L.バーンスタイン)
交響曲第2番(J.バーンズ)

したやウィンドアンサンブル

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コンサートについて

私たちは、台東区を中心に活動している吹奏楽団です。
この度、下記のように第36回定期演奏会を開催することになりました。
今回の演奏会では、当団トレーナーであり、元NHK交響楽団テューバ奏者の
多戸幾久三氏の指揮で、誰でも耳にしたことのあるオーケストラの名曲から
現代吹奏楽の大曲まで、聞き応えのあるプログラムをお贈りいたします。
皆さまお誘いあわせの上、ぜひご来場ください!

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川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

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toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

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