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平原 誠之

公式情報

平原誠之 ピアノコンサート

2012年10月08日() 15:00 開演

トッパンホール(東京都文京区水道1-3-3)東京都

http://www.bravi-classical.com/index.html

「全く表現する言葉が無いほど驚きと感動に満ちた最高の芸術である」
(スコットランド芸術協会会長)

「信じられないような素晴らしい演奏で、人生の大きな喜びであった」
(デンマーク名誉総領事・外交団長)

「世界中のすべてのピアニストは、平原氏の演奏を聴くべきだ。大きな刺激を受けるだろう」
(ポーランド総領事)

「平原氏は将来、後世に名が残るような偉大な音楽家の一人になるであろう」
(オーストリア名誉総領事)

「この深い感動は言葉にならない。抜群のテクニックに音楽の神様の魂が入っている」
(チェコ名誉総領事)

「このような強靭かつ繊細なピアノの音色、心が揺さぶられる演奏は全く初めてである」
(フランス総領事)

「感動で涙が止まらなかった」
(グラスゴー王立芸術大学音楽部長)

「このコンサートは生涯忘れられない。100人の大オーケストラを上回る感動である」
(エディンバラ大学教授夫人)

平原 誠之

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コンサートについて

「100年に一度の奇蹟の天才ピアニスト・作曲家」としてブラービ音楽事務所代表 今治禮子氏に見出される。作曲は1時間の作品であろうと瞬時に完璧な状態で完成し、全て一瞬の作業。考えて悩み作曲する事は全くないという特異な才能を持つ。独自の演奏と作曲法に対し音楽評論家 家永勝氏から「平原音楽」と命名される。

またNHKなどでドキュメント放映され視聴者より「涙が止まらなかった」と問合せが殺到。演奏スタイルは、目を瞑り「魂」で一音一音を奏でるスタイルを持ち、悲しみや寂しさを真に生きる喜びと力に代える事の出来るピアニストとして、現在最も注目を集めている。

皇族妃殿下ご臨席のもと演奏を披露し身に余るお言葉を頂戴する。「ショパン生誕200周年記念」に際し「平原のショパン」が世界で非常に高い評価を受けた。イギリス・エディンバラの地へ、日本を代表して招聘を受ける。

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tshiina

tshiina

2026年04月30日 13:23

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