PR

通知

通知はありません。

シンフォニックファンファーレ東京

公式情報

第一回定期演奏会

2014年05月17日() 19:00 開演

国立オリンピック記念青少年総合センター 小ホール東京都

弦楽セレナーデ ハ長調 作品48より
第1楽章/P.I.チャイコフスキー

ザ・ライト・オブ・ザ・ワールド/D.ゴフィン
歌劇「イーゴリ公」より 
ダッタン人の踊り /A.ボロディン
ランド・オブ・メイク・ビリーブ/C.マンジョーネ
アフリカン・シンフォニー/V.マッコイ
リバーダンス/B.ウィーラン   他

シンフォニックファンファーレ東京

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

未だかつて体験したことのないヨーロピアンサウンドを貴方へ!

日本では馴染みの薄い”ファンファーレオーケストラ”それはオランダ・ベルギーを中心に発展した吹奏楽の形態です。

サックスの発明者”アドルフ・サックス”氏の開発した楽器を中心に楽器が編成されており、一般的な吹奏楽ではオーケストラのヴァイオリンの役割をクラリネットが担いますが、ファンファーレオーケストラではフリューゲルホルンが担います。

そのホールを満たす柔らかく豊潤な響きはオーケストラとも吹奏楽とも違う新鮮なサウンドを体感して頂けることでしょう。

メンバーは姉妹オーケストラである若手プロ吹奏楽団”シンフォニックウィンズ東京”の実力派メンバーを中心に構成され、プログラムにはファンファーレオーケストラの為に作曲されたオリジナル曲は勿論のこと、管弦楽曲の名曲や、馴染みの深いポップス曲などを盛り込み、老若男女全ての人に楽しんで頂けるファンファーレオーケストラを目指し活動をしていきます。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!