通知

通知はありません。

パーセル・プロジェクト2016

公式情報

PURCELL PROJECT 2016

2016年10月07日() 19:00 開演

横浜みなとみらいホール小ホール神奈川県

http://www.officearches.com

Henry Purcell ヘンリー・パーセル(1659-1695)
メアリー女王のためのオード「愛の女神はたしかに盲目だった」
Love's goddess sure was blind (1692) Z.331
「上げよ、声を上げよ」 
Raise, raise the voice (c.1685) Z.334

パーセル・プロジェクト2016

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

パーセル・プロジェクトは2009年H.パーセル生誕350年を機に日本古楽界(声楽と器楽)の精鋭により結成。作曲家の当時の音(古楽器使用)、時代様式による演奏で常に高い評価を得ています。ヘンリー・パーセルはイギリス最大の作曲家の一人で、短い生涯にもかかわらず多くの作品を残しました。今回は王室行事や儀式のための音楽=オード(頌歌)を中心に賛歌、アンセムを演奏します。
(青木洋也)

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!