PR

通知

通知はありません。

Friends on Stage Vol.3

公式情報

Friends on Stage Vol.3

2018年01月07日() 14:30 開演

鶴見区民文化センター サルビアホール神奈川県

http://yoko-p.wixsite.com/home

モーツァルト フィガロの結婚「お先へどうぞ」 / プッチーニ トスカ「妙なる調和」 / プッチーニ トスカ「二重唱 二人の愛の巣へ」 / プッチーニ ラ・ボエーム「さようなら」 / プッチーニ ラ・ボエーム「四重唱 それでは本当に終わりなんだね」 / ヴェルディ アイーダ「凱旋行進曲」 / ヴェルディ リゴレット「三重唱 嵐」 / シュトラウスⅡ こうもり 第二幕

Friends on Stage Vol.3

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

2018年の年初めにプッチーニ、ヴェルディ、シュトラウスⅡ、モーツァルトの珠玉のオペラアリア、重唱を聴いてませんか?Friens on Stageの出演者が情感豊かに名曲の数々をお届けします!

秋山仁美(ソプラノ)
武蔵野音楽大学音楽学部声楽学科卒業。
「アイーダ」「ノルマ」「イル・トロヴァトーレ」「仮面舞踏会」「ラ・ボエーム」「こうもり」「不思議の国のアリス」「修道女アンジェリカ」「霊媒」「アマールと夜の訪問者」「椿姫」「泥棒とオールドミス」等に出演。2016年1月に第1回リサイタルを開催。ジョイヤ会員。

黒柳早苗(ソプラノ)
横浜ピッコロ「歌う喜び♪~北から南から~」「Una sfida alla Musica」「Friends on Stage」等のほか、「こうもり」「不思議の国のアリス」「修道女アンジェリカ」「アマールと夜の訪問者」「アイーダ」「椿姫」等に出演。早苗の会代表、横浜ピッコロ会員、コーロ横浜会員

七尾章世(メゾソプラノ)
横浜ピッコロ「歌う喜び♪~北から南から~」「キリン娘コンサート」の他、「修道女アンジェリカ」「アマールと夜の訪問者」「アイーダ」等に出演。横浜ピッコロ会員、コーロ横浜会員

秋山泰一(テノール)
横浜ピッコロ「歌う喜び♪~北から南から~」「Una sfida alla Musica」「Friends on Stage」「きらやか銀行レセプション」「こうもり」「イル・トロヴァトーレ」「不思議の国のアリス」「ジャンニ・スキッキ」「アイーダ」「愛の妙薬」「アマールと夜の訪問者」「椿姫」等に出演。2014年12月に第1回リサイタルを開催。横浜ピッコロ会員、コーロ横浜会員

鈴木智之(バリトン)
「ラ・ボエーム」「椿姫」「カヴァレリア・ルスティカーナ」「愛の妙薬」「フィガロの結婚」「アマールと夜の訪問者」等に出演。
浜松オペラセミナー会員、浜松シティオペラ協会会員

小森美穂(ピアノ)
国立音楽大学ピアノ専攻卒業。アークオーケストラ、スクールコンサート、声楽家団体ジョイヤ、大和シティオペラ・白鳥会、柴田音楽事務所、川崎市民オペラなど主催の数々のオペラ、オペレッタ公演の全曲伴奏を務める。リサイタル伴奏者として国内外問わず、各地で演奏活動を行う。2011、2014、スペインの音楽祭に参加。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

おすすめのコンサートログ

読売日本交響楽団 プッチーニ 歌劇「マノン・レスコー」(演奏会形式)

東京春祭プッチーニシリーズvol.7 「マノン・レスコー」(演奏会形式) 指揮:ピエール・ジョルジョ・モランディ マノン・レスコー:イヴォナ・ソボトカ レスコー:ルーチョ・ガッロ デ・グリュー:リッカルド・マッシ ジェロンテ:湯浅貴斗 エドモンド:大槻孝志 旅籠屋の亭主/弓兵:ジョン ハオ 舞踏教師/点灯夫:糸賀修平 音楽家:林 眞暎 管弦楽:読売日本交響楽団 合唱:新国立劇場合唱団 合唱指揮:冨平恭平 いよいよ東京文化会館もカウントダウンに入ってきた。 ワシ的にはこれを含めて2公演。 これが終わってしまえば、あとはムーティのドン・ジョヴァンニを残すのみ。 偉大なるコルビュジェの前に鎮座する前川國男がどのようにリニューアルするのか。 正直、すでに今から待ち遠しい。 前川國男は勝手にワシの師匠筋だと考えている。ワシの敬愛する横山さんのキャリアスタートが前川國男事務所だったからだけなんだがw まぁそれはさておき。 演奏会形式は、相変わらずそこまででもないんだけれども、春祭のプッチーニシリーズなら行こうと思うというか。去年の蝶々夫人の方が、もう少し演出がかっていたように記憶するが、基本的に本作では、ほとんど演出らしい演出はないというか。基本ライティングのみで、衣装もそこまで。 いやしかし、素晴らしかった。 演奏会形式だと、オケはピットの中に隠れておらず、ステージで堂々と音楽を演奏する。そういう意味で言えば、オケはめちゃくちゃ鳴る。音が大きい。 歌手は、オケ前にスタンディングなのだが、オケの音に張り合うかのように、掻き消されずに、しっかり歌っていて、素晴らしかった。 まぁ。演奏会形式ってのは、中心がストーリーや演技というより、音楽にあって、音楽を聴きたい時には最適だと思う。 モランディは、今回初めてだったが、イタリア人らしく、イタリア・オペラの幅広いレパートリーを持っているということなので、プッチーニシリーズは最適では。 テンポ感もよく、何より、アリアを聞かせる振り方をするのがものすごく良かった。モランディと読響の演奏が序曲から甘く、眩しく、期待感を呼び起こす。 讀賣日響は、相当久しぶりだと思うが、素晴らしかった。編成は結構大編成だったともうが、おかげで音が強くしなやかで大きかった。嫁さんと一緒じゃないので、5階席で我慢したが、5階でも十分に感じるほどに。 いうて、地元オケだし、アルテリッカとかでたまに黒川の練習場の見学(リハ見学込み)とかたまにやってるしね。行ってみたいよね。 さて、マノン役のソボトカは本当に素晴らしかった。やばい、やばすぎる。ほぼ譜面台前で棒立ちで、演出という意味で言えばあんまりなかったけど、その歌唱は本当に見事で、後半に行くにつれて、深さを感じるようになり、感動。 デ・グリュー役のマッシは冒頭、微妙にオケの音にかき消されるかと思い、若干不安定さは感じたけど、なんというか、後半にいくにつれて良くなっていた。結局、デ・グリューは若い頃からの長い時間を声だけで演じ分ける必要もあるので、むしろ冒頭1幕あたりで不安定さが見えるくらいの方がいいような気もする。 レスコー役のガッロは、非常に味わい深く素晴らしい。 歌手は、全員が本当に素晴らしかった。 満足。

  • img

    0

  • img

    聴いた

tshiina

tshiina

2026年04月22日 18:40

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!