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ヴォーカル・コンソート東京

公式情報

" Consolation" コロナ禍の世界のために 

2020年12月04日() 19:00 開演

東京カテドラル関口教会聖マリア大聖堂東京都

https://www.vctokyo.jp/concert.html

T.タリス: If ye love me / P.ミーラー: O sanctissima Maria / A.ブルックナー Locus iste / E.エシェンヴァルズ: Only in sleep / メンデルスゾーン Psalm 100 “Jauchzet dem Herrn, alle Welt / E. ウイッテカー: Sing Gently
ガブリエッリ:無伴奏チェロによるリチェルカーレ 第7番
ガブリエッリ:チェロと通奏低音のためのソナタ イ長調
ヴィヴァルディ:12のヴァイオリン・ソナタ集Op2より第11番 ニ長調
シュメルツァー:ヴァイオリン・ソナタ 第2番

ヴォーカル・コンソート東京

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コンサートについて

【音楽の社会的使命=心の居場所をつくる】
音楽文化の厳しい状況を受け入れ、コロナ禍の社会を見据えて、新しい芸術のあり方を発信します。急激な社会環境の変化で、心理的・精神的なストレスを受けた人々のために、音楽で人間の深い傷を癒し、魂の救済を目指します。音楽は、人間が生きていく上で必要な「心の居場所」であり、ありのままの自分を受け入れてくれる唯一の芸術です。

【ストーリー性があるプログラミング】
孤独や不安を抱えた人間が、さまざまな音楽に出会い癒され、最後には至福の喜びに昇華されていきます。「孤独な人間」の内面をチェロの音楽で描き、合唱団はコロスとして、主人公の心や魂に寄り添います。公演では瞑想的なバロックの曲を古楽器の名手が演奏し、澄んだハーモ二ーを持つヴォーカル・コンソート東京が、魂の浄化を歌います。

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satomix0116

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2026年05月09日 01:55

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