演奏家と音楽好きをつなげるクラシック情報サイト
新型コロナウィルスの影響で、中止・延期となったコンサートがございます。必ず主催者に開催有無をご確認いただきお出かけいただくようお願いいたします。

ヴォーカル・コンソート東京

" Consolation" コロナ禍の世界のために 

2020/12/04(金) 19:00 開演

東京カテドラル関口教会聖マリア大聖堂 (東京都)

T.タリス:If ye love me youtubeで曲を検索
P.ミーラー:O sanctissima Maria youtubeで曲を検索
A.ブルックナー:Locus iste youtubeで曲を検索
E.エシェンヴァルズ:Only in sleep youtubeで曲を検索
メンデルスゾーン:Psalm 100 “Jauchzet dem Herrn, alle Welt youtubeで曲を検索
E. ウイッテカー:Sing Gently youtubeで曲を検索
ガブリエッリ:無伴奏チェロによるリチェルカーレ 第7番
ガブリエッリ:チェロと通奏低音のためのソナタ イ長調
ヴィヴァルディ:12のヴァイオリン・ソナタ集Op2より第11番 ニ長調
シュメルツァー:ヴァイオリン・ソナタ 第2番

指揮

四野見和敏

ゲスト出演者

合唱/ヴォーカル・コンソート東京(Vocal Consort Tokyo)

ヴァイオリン/保坂 喬子
チェロ/髙橋 弘治
オルガン/千田 寧子
テオルボ/瀧井 レオナルド
                       【音楽の社会的使命=心の居場所をつくる】
音楽文化の厳しい状況を受け入れ、コロナ禍の社会を見据えて、新しい芸術のあり方を発信します。急激な社会環境の変化で、心理的・精神的なストレスを受けた人々のために、音楽で人間の深い傷を癒し、魂の救済を目指します。音楽は、人間が生きていく上で必要な「心の居場所」であり、ありのままの自分を受け入れてくれる唯一の芸術です。

                    【ストーリー性があるプログラミング】
孤独や不安を抱えた人間が、さまざまな音楽に出会い癒され、最後には至福の喜びに昇華されていきます。「孤独な人間」の内面をチェロの音楽で描き、合唱団はコロスとして、主人公の心や魂に寄り添います。公演では瞑想的なバロックの曲を古楽器の名手が演奏し、澄んだハーモ二ーを持つヴォーカル・コンソート東京が、魂の浄化を歌います。

入場料

一般前売 ¥3,000   当日 ¥3,500
学生前売 ¥2,000   当日 ¥2,500 (学生証提示)
**全席自由。コロナ感染症予防のため150名様限定**

チケット購入方法

・ネット予約 TIGET https://tiget.net/events/105039
・お問い合わせフォームから予約 https://vctokyo.jp/contact.html
・Faxから予約 Fax:050-8883-9028
 [氏名・連絡先(メール)・枚数を明記して下さい] 

お問い合わせ

  • 電話番号:090-3982-4055  アートフォーラムNOAN

未就学児童入場可能

他のお客様に御迷惑がかからないようご注意ください。
削除・変更パスワード
登録メールアドレス
パスワード再登録の
メールを送ります