PR

通知

通知はありません。

ブロカートフィルハーモニー管弦楽団 第44回定期演奏会

公式情報

第44回定期演奏会

2022年01月16日() 13:30 開演

すみだトリフォニーホール 大ホール東京都

http://www.brokat.jp/

ヴェルディ 歌劇「ナブッコ」序曲 / ニーノ・ロータ ファゴット協奏曲 / リムスキー=コルサコフ 交響組曲「シェエラザード」

ブロカートフィルハーモニー管弦楽団 第44回定期演奏会

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

*演奏会にご来場いただく場合は、新型コロナウィルス感染予防対策(以下を参照ください)を遵守してください。
*今後の感染状況や気象状況により開催を中止する可能性があります。その場合は公式サイトでお知らせいたします。
*小学校入学前のお子さまの入場はご遠慮いただいております。ご了承ください。
*車いすでのご入場をご希望の方は12月31日(金)までに、公演お問い合わせ先までご連絡ください。(定員4席)

★チケットプレゼントにご応募いただいた方へ★
当選はチケットの発送をもって変えさせていただきます。
また座席の指定はできませんことをご了承ください。

チケットお取り扱い ◇ トリフォニーホールチケットセンター TEL 03-5608-1212 (営業時間11:00 ~ 18:00)
公演お問い合わせ ◇ pubinfo@brokat.jp ( 広報係) TEL 03-5980-8332 (田中丸)
主催 ◇ ブロカートフィルハーモニー管弦楽団 http://www.brokat.jp/

【新型コロナウイルス感染予防対策のお願い】
・演奏会当日、入場前に検温をさせていただきます。
・新型コロナウイルスが疑われる症状のある方はご入場いただけません(37.5度以上の熱、咳、筋肉痛、倦怠感、呼吸困難、頭痛、喀痰、血痰、下痢、味覚障害、嗅覚障害など)。それ以外の症状でも、体調不良を感じる場合、持病の悪化がある場合は来場をお控えください。
・ご家族に発熱者がいる場合は来場をお控えください。
・過去2 週間以内に国外を訪問された方、もしくは国外からの訪問者と濃厚接触があった方は来場をお控えください。
・当日来場後も、体調不良が疑われる方には鑑賞をお断りさせていただく場合があります。
・演奏会当日、会場内では常時マスクの着用をお願いいたします。
・こまめな手洗いや手指のアルコール消毒をお願いいたします。
・入退場時、休憩時には人との距離を1m 以上(できれば2m)とり、大きな声での会話をお控えください。
・演奏中の私語、演奏後のかけ声はお控えください。
・出演者、スタッフへの贈り物はご辞退申し上げます。
・出演者、スタッフとの面会はできません。

皆様のご来場を団員一同心からお待ちしております。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!