ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/キリル・ペトレンコ指揮 非公式情報

2023年11月19日() 14:00 開演

フェスティバルホール大阪府

https://www.fujitv.co.jp/events/berlin-phil/outline/osaka.html

指揮者: キリル・ペトレンコ / 管弦楽: ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

マックス・レーガー モーツァルトの主題による変奏曲とフーガ Op.132 / リヒャルト・シュトラウス 交響詩『英雄の生涯』 Op.40

みんなのコンサートメモ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/キリル・ペトレンコ指揮 」 と「ベルリンフィル 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

世界最高峰のオーケストラ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、4年ぶりの来日公演が決定。今回の公演は、11/14(火)から同月26(日)まで全国6都市(高松、名古屋、姫路、大阪、東京、川崎)で全10公演を開催いたします。とりわけ、今回の来日最初の公演地となる高松(香川県)は、57年ぶり、また姫路(兵庫県)は、初コンサート開催となります。
1957年の初来日公演以来、これまでに23回の日本公演を実施。ヘルベルト・フォン・カラヤンをはじめ、小澤征爾、クラウディオ・アバド、マリス・ヤンソンス、サイモン・ラトル、そして前回来日時のズービン・メータ指揮により、その時代の最高峰の響きを日本で奏でてきました。
今回は、2019年ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者・芸術監督に就任し、既に揺るぎない信頼関係を築くキリル・ペトレンコとの待望の初来日公演となります。
日本での外来オーケストラ公演史に刻まれる今年度最注目の公演を、ぜひ会場でご堪能ください。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

バッハ 平均律第二巻 24曲 全曲演奏会

バッハ 平均律第二巻 24曲 全曲演奏会

icon 2024/07/12 18:30

icon

関西では滅多に聴くことのできない「何か」は きっと「希望」の使い、五感を超越させる第六の感覚を表現できる稀有なピアニスト 有馬みどり