PR

通知

通知はありません。

交響楽団はやぶさ&金子三勇士 プレミアムコンサート

公式情報

2024年05月05日() 14:00 開演

東京オペラシティ コンサートホール東京都

https://hayabusa-sym.com/index.html

指揮者: 石川征太郎 / ピアノ: 金子三勇士

リヒャルト・ワーグナー 「ニーベルングの指環」より『ワルキューレの騎行』 / グスタフ・マーラー 交響曲第 1 番「巨人」 / ピョートル・チャイコフスキー ピアノ協奏曲第 1 番 変ロ短調 作品 23

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「交響楽団はやぶさ&金子三勇士 プレミアムコンサート 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

動画

コンサートについて

交響楽団はやぶさは、全国の医療系大学の学生を中心に2014年に発足。現在は一般学生、音大生や若い社会人なども参加。プロに引けを取らない演奏で「音楽×社会貢献」をモットーに活動。過去に国境なき医師団、日本介助犬協会、拉致被害者家族連絡会、日本赤十字社ウクライナ人道危機救援金などに寄付。毎年、熱くフレッシュな演奏で東京オペラシティを沸かせ、業界からの注目も集める。
意欲的に活動の幅を広げてきた交響楽団はやぶさ、前共演で圧巻のダブルアンコールで会場を沸かした石川征太郎、一年の時を隔て楽団と奇跡の再会を果たす金子三勇士。これからのクラシック音楽界を率いる若手たちが、本演奏会限りのプレミアムな共演!
プログラムは大作曲家たちの「第1番」が聴きどころ。前半は金管楽器による迫力満点の「ワルキューレ騎行」に続き、マーラー交響曲第1番。明媚で躍動感あふれる石川の指揮と交響楽団はやぶさの圧倒的な熱量で紡がれる音のコンビネーションが聴きどころ。後半は、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番。優美かつ存在感抜群の金子の音色にぜひご期待ください。
--------------
<配信チケットの魅力>
 会場は東京オペラシティ…だけじゃない!大好評のリアルタイム生配信、そして2週間のアーカイブ配信を今年も実施!

★ 配信チケットはこんな方にオススメ ★
> 会場に行けない...
 ⇒ 「ライブ配信」でリアルタイムの演奏会を体感!字幕解説あり。
   在宅の家族とともに。遠くの友人とSNSで繋がりながら。思い出作りのチャンスに。

> 予定が重なってしまった!
>会場で聴いたけれど、もう一回見たい!
 ⇒ 「アーカイブ配信」でいつでもどこでも何度でも*。あの熱演をもう一度お届け。プロによるカメラワークにより、客席からの視点とはまた違った奏者の姿が見られます。(* 2週間)

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!