通知

通知はありません。

浦和混声合唱団演奏会

公式情報

創立67周年 第33回

2024年02月04日() 14:00 開演

埼玉会館 大ホール埼玉県

https://urakon.com/sp/index_sp.html

Tomas Luis de Victoria Ave Maria   / Ariel Quintana: Ave verum Corpus / 信長貴富 花こそは心のいこい 女性詩人による三つの譚歌(バラード)より / 信長貴富 天空歌 女性詩人による三つの譚歌(バラード)より / 信長貴富 春 女性詩人による三つの譚歌(バラード)より / 信長貴富 1 かなしみ 思い出すために 寺山修司の詩による6つのうた より / 信長貴富 2 てがみ 思い出すために 寺山修司の詩による6つのうた より / 信長貴富 3 世界のいちばん遠い土地へ 思い出すために 寺山修司の詩による6つのうた より / 信長貴富 4 ぼくが死んでも 思い出すために 寺山修司の詩による6つのうた より / 信長貴富 5 思い出すために 思い出すために 寺山修司の詩による6つのうた より / 信長貴富 6 種子(たね) 思い出すために 寺山修司の詩による6つのうた より   / 山田耕筰 〈序〉赤とんぼ うたの街のうた より / : 春の唄 花の街 すみれの花咲く頃 うたの街のうた 花の街篇 より / : 港が見える丘 そして神戸 ポ-トピア うたの街のうた 港の街篇 より  / : 栄冠は君に輝く 今ありて 君よ八月に熱くなれ うたの街のうた 甲子園篇 より

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

動画

コンサートについて

ルネサンス期と現代の宗教曲との対比をお聴きいただくとともに「信長貴富作品集」と題して、感性溢れる三作品を演奏いたします。

信長氏は日本を代表する人気作曲家の一人ですが、指揮者の岸信介氏が主宰する「舫の会」との関わりも深く、その中から数多くの名曲が生まれています。

浦和混声合唱団におきましても、2017 年の創立 60 周年記念第 31 回演奏会にあたり、信長氏に作曲を委嘱し、混声合唱曲集「da capo」を初演しました。

「コンサートスクエアを見ました。鑑賞します」とこちら「お問い合わせ欄」に記載し、受付係に言っていただけば、入場(無料)できます。
https://urakon.com/sp/dan_info/mailform71/info_form_sp.html

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

アンサンブル WAN 第15回室内楽演奏会

アンサンブル WAN 第15回室内楽演奏会

icon 2026/05/16  14:00  霞町音楽堂
icon

ワグネルオケ アマデウスオケ等のOBや有志グループによる室内楽演奏会

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

オーケストラフィルハーモニーリラ創立記念演奏会

icon 2026/05/30  14:00  調布市グリーンホール大ホール
icon

チケットプレゼント実施中!経験豊かなメンバーが集まり、マーラー交響曲第9番を演奏します。

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

大隅智佳子&松田祐輔ジョイント・リサイタル

icon 2026/05/29  14:00  大泉学園ゆめりあホール
icon

石塚声楽研究会が満を持してお送りする新リサイタル・シリーズ第1弾!Sop大隅智佳子とPiano松田祐輔によるジョイントリサイタル

東京アカデミーオーケストラ

東京アカデミーオーケストラ

icon 2026/05/31  15:00  青葉区民文化センター フィリアホール
icon

東京アカデミーオーケストラは、ワセオケ・ワグネル等の大学オケで首席経験者のあるメンバーが集い、指揮者なしで緻密な音楽を創る室内オケです。

おすすめのコンサートログ

INC. PERCUSSION DAYS 2026 SAGAMIKO

5/4 DAY3に伺いました。演奏、選曲、会場の音響どれも素晴らしかったです! 権代敦彦アンジェラスとても良かったです。複雑なフレーズの反復をそれぞれの演奏者ごとに 断片的に組み上げてゆくような感覚が素晴らしかったです。楽器数も多く迫力がありました。 ホールの音響もよく、響きが変わることで以前に他の会場で聴いた曲も違う印象になりました。 反響の多い暖かい豊かな響きでしたので、アタック感の強い楽器もエコーが付いて含みを感じました。クセナキスのプレイアデスの金属音なども映えていたと思います。 エコーと反響の含みが増えることで、ライヒの曲にある複数楽器の重なりやズレが生み出す 残響音がとても気持ちよかったです。ニューヨークカウンターポイントの弦楽器?のフレーズも マレットを変えて表現することで再現されていて、限られた打楽器でアレンジすることの センスを感じました。原曲も好きなのでとても満足しました。 LINN AUDIO Gallery もとても楽しめました。プレイアデスの聴き比べ楽しかったです。 各音源の音の響きの違いをわかりやすく感じました。 MCの方のトークもわかりやすくて楽しかったです。豊富な知識で、あまり聞けない現代音楽の詳細な解説が聞けて嬉しかったです。

  • img

    0

  • img

    聴いた

lgctk.evo

lgctk.evo

2026年05月14日 13:32

コンサートログを書いてみる!