通知

通知はありません。

松戸シティフィルハーモニー管弦楽団

公式情報

第46回定期演奏会

2024年05月26日() 14:00 開演

松戸森のホール21 大ホール千葉県

https://matsudo-cpo.info/info.htm

指揮者: 直井大輔

モデスト・ムソルグスキー 交響詩「はげ山の一夜」 / クロード・ドビュッシー 小組曲 / アントン・ブルックナー 交響曲第4番「ロマンティック」

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

指揮:直井 大輔
曲目:ムソルグスキー:交響詩「はげ山の一夜」
ドビュッシー:小組曲
ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」

今年はブルックナー生誕200年のメモリアルイヤーです。
そこで松戸シティフィルでは、彼の交響曲の中でも最も親しまれている第4番「ロマンティック」を取り上げました。
ドイツの深い森を思わせる響きをお楽しみください。
その他、魔物たちの一夜の饗宴を描いた交響詩「はげ山の一夜」、ドビュッシーの美しくかわいらしい作品「小組曲」をお送りします。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!