通知

通知はありません。

鶴見de古楽 井上景 19世紀ギターの夕べ vol.4

公式情報

ある音楽史家の試み

2024年04月25日() 19:00 開演

鶴見区民文化センター サルビアホール 音楽ホール神奈川県

https://bit.ly/482j5rZ

19世紀ギター: 井上景

ブレシャネッロ  ガリコーネのためのソロ No.5
マティーカ  ギターのための24の漸進的な小品 Op. 20より
モリトール  ギターのための大ソナタ Op. 7 他

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

粒ぞろいで清廉な音を綴りつつ、作曲家の溢れるばかりの歌と情熱を端正に聴かせる井上景の19世紀ギター。今回はギター音楽史に名を刻む音楽家モリト―ルが、ギター音楽の伝統を伝えんと挑んだ大作を中心に、同時代人たちの佳品に耳を傾ける素敵な一夕。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!