通知

通知はありません。

心を整え極上の夜を マインドフルネスコンサート in 最勝寺

公式情報

2025年06月16日() 19:00 開演

曹洞宗 瑞龍山 最勝寺富山県

https://teket.jp/13788/49508?uid=exweb

テューバ: 鈴木浩二 / ピアノ: 土井由美子 / ピアノ: 渡辺友子

M.ラヴェル 亡き王女のためのパヴァーヌ / J.オッフェンバック ジャクリーヌの涙 / R.シューマン=F.リスト: 献呈 / : 対談〜今この瞬間に〜

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「心を整え極上の夜を マインドフルネスコンサート in 最勝寺 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

コンサートについて

お寺という特別空間で、今この瞬間の気づきを心から味わう体験を通して、新しい音楽体験をしてみませんか?

テューバ・ピアノデュオのオイレンルンデとピアノ奏者渡辺友子による演奏だけではなく、「今この瞬間に」をテーマとした、マインドフルネス研究者の鈴木健斗氏と最勝寺和尚の谷内良徹氏の対談も企画されております。

「今この瞬間の気づきを大事にする」
これは、音楽、マインドフルネス、禅の三つに一貫して言えることです。
言葉を読み書きし、言葉によるコミュニケーションを重んじる私たちです。

だからこそこのコンサートでは、ぜひお寺という特別な空間で今この瞬間に繰り広げられる音に体を傾け、その中で自然に生まれる気づきを心から味わうひと時をお楽しみください。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!