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ハミングホール25周年記念 オペラ「ミスター・シンデレラ」

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2025年09月15日() 15:00 開演

東大和市民会館ハミングホール 大ホール東京都

https://www.humming-hall.jp/event/250915.php

指揮者: 高橋 勇太 / 演出・美術・衣裳: 原 純 / 原作・台本: 高木 達 / 舞台監督: 小林 仁 / 舞台・大道具: 加藤事務所 / プロジェクション協力: アライ音楽企画 / ヘアメイク: きとうせいこ / 稽古ピアノ: 田島葉子 / 稽古ピアノ: 鳥羽山沙紀

伊藤 康英 オペラ「ミスター・シンデレラ」全二幕
全二幕・日本語上演

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コンサートについて

本公演は、開館25周年を迎える東大和市民会館ハミングホールの記念企画として、伊藤康英作曲のオペラ『ミスター・シンデレラ』を上演します。指揮は高橋勇太、演出・美術・衣裳を原純が手掛け、小林仁(舞台監督)や加藤事務所(大道具)、アライ音楽企画(映像協力)らが一丸となった新たなプロダクションです。劇作家・高木達の脚本が描き出す“ある日突然生まれ変わった男と女”の物語は、笑いと涙を織り交ぜながら幸福の意味を問います。卓越した楽曲と洗練された演出が織り成す究極のエンターテインメントをどうぞお楽しみください。

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tshiina

tshiina

2026年04月22日 18:40

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

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toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

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