通知

通知はありません。

フランスいにしえの吐息 CD発売記念コンサート

非公式(AI自動取得)

2025年10月19日() 14:00 開演

今井館 聖書講堂東京都

https://japanharpsichordsociety.jimdofree.com/2025/09/25/10-19%E4%BC%9A%E5%93%A1%E6%BC%94%E5%A5%8F%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/

ヴィオラ・ダ・ガンバ: 藍原ゆき / チェンバロ: 渡邊温子

M.マレ 組曲 ニ短調(ヴィオール曲集 第1巻より) / M.マレ 組曲 ニ長調(ヴィオール曲集 第2巻より) / M.マレ 組曲 ロ短調(ヴィオール曲集 第2巻より) / F.クープラン 第27オルドル(クラヴサン曲集 第4巻より)

みんなのコンサートログ

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

本公演は、今年1月にリリースされたCD「フランスいにしえの吐息」の発売を記念し、収録された全レパートリーをライヴで再現します。ヴィオラ・ダ・ガンバの藍原ゆきとチェンバロの渡邊温子という古楽奏者による繊細かつ躍動感あふれる演奏が、今井館聖書講堂の清らかな音響空間に響き渡ります。マレの組曲三曲とクープランのクラヴサン作品を一堂に楽しめる贅沢なひとときをお届けします。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

おすすめのコンサートログ

川井郁子 影を抱く女たち

三島由紀夫「美徳のよろめき」がテーマの「音楽舞台」を聴いてきました。「音楽舞台」は、小説のハイライト的な台詞と、テーマに合わせた曲を、ヴァイオリニストが語り、弾くという、演劇でもなく、コンサートでもない、新ジャンルの公演で、初めての経験でした。 新国立劇場中劇場は、バレエ、オペラ、演劇も上演される劇場ならではの、客席の段差が大きいタイプの劇場で、1階後方席中央辺りからは、前席の人の頭部でステージが隠されることなく、演奏も、寸劇も、ダンスも、とてもよく見えました。 鳥の目線で、上方から、川井郁子さんを見ていましたが、語り、演奏する姿がとても美しかったです。あの感覚は、ステージに近かったり、低い位置の座席からは味わえなかったと思うので、貴重な体験だったと思います。 三島由紀夫の文学は、著作権が切れていないため(悪名高きミッキー◯ウス法案で延長されてしまって・・・)、現時点では、青空文庫等で無料(もしくは安価に)読むことが出来ず、読むぞ!と気合を入れて本を購入するか、図書館等で借りて読むしかありません。今回の公演で「美徳のよろめき」を読みたくなったので、まずは近くのまちライブラリーに行ってみます!

  • img

    0

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年06月06日 22:09

コンサートログを書いてみる!