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音の戯れ―2挺のヴァイオリンで聴く フランス・ギャラントの愉しみ―

公式情報

2026年01月17日() 14:00 開演

日本福音ルーテル 岡山教会岡山県

ヒストリカル・ヴァイオリン: 大橋麗実 / ヒストリカル・ヴァイオリン: 鳥生 真理絵

J.オーベール/組曲ト短調 作品15-1
J.-P.ラモー/オペラ・エールによる組曲(ラベ・ル・フィス編)
N.シェドヴィル/「フランス人」ソナタ 作品8より
J.-P.ギニョン/ラ・フリュスタンベール
J.-M.ルクレール/ソナタ ト短調 作品12-5  ほか

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コンサートについて

開場13:30 開演14:00 

会場:日本福音ルーテル 岡山教会
   (岡山市北区広瀬町3-13)


【主催者より】
ヒストリカル・ヴァイオリン奏者の大橋麗実さんと鳥生真理絵さん。おふたりは2022年から”レミマリデュオ”として活動しています。
鳥生真理絵さんといえば、一昨年来、岡山でJ.S.バッハの「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」を3回シリーズで完結されました。もうみなさまにもすっかりおなじみかと思います。
そして大橋麗実さんは、おととし末にカルテット・ヌーンとして岡山に上陸済みです。弦楽四重奏の要としての堅実な演奏から一転、軽やかなフランスバロックをどのように対話してくださるのか、とても楽しみです。
ヴァイオリン2挺の演奏会というのも、なかなかありそうでない珍しいものかと思います。バロック・ヴァイオリンの持ち味である、歌うような語りかけるような表現が、お二人の間でどのように展開されるのか、非常に楽しみです。
会場は、岡山ルーテル教会。ぜひ新春の週末を優雅にお過ごしください。

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toshimi

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