PR

通知

通知はありません。

ピアニスト、「運命」を弾く

非公式(AI自動取得)

ピアノはオーケストラの縮図

2026年03月07日() 14:00 開演

京都アスニー(京都市生涯学習総合センター) ホール京都府

https://asny.ne.jp/concert/2025/20260307.html

ピアノ: 佐竹裕介 / ピアノ: 下村実紗子

ベートーヴェン 交響曲 第5番 ハ短調「運命」(ウルリッヒによるピアノ連弾版) / ブラームス 大学祝典序曲(作曲者自身によるピアノ連弾版) / ワーグナー エルザの大聖堂への行列(「ローエングリン」より/リスト編曲) / グラナドス 嘆き、またはマハと夜鳴きうぐいす(組曲「ゴイェスカス」より) / ラフマニノフ パガニーニの主題による狂詩曲より第18変奏(下村実紗子編曲)
都合によりプログラム・出演者等を変更する場合があります。ご了承ください。

みんなのコンサートログ

このコンサートに関するツイート

公演後1日間の「ピアニスト、「運命」を弾く 」 を含むツイートを自動表示します。

使い方は十人十色。
書いて、音楽をもっと好きになろう。

wish

聴きたい

気になるコンサートを
ブックマークしたい!

heard

聴いた

今まで聴いたコンサートを
覚えておきたい!

appeared

出演した

演奏した時の経験を
次に活かしたい!

※ 本情報はコンサートスクウェア運営で投稿した当時の内容です。公式の情報とは異なる可能性がありますので、お出かけの場合は必ず事前に主催者のWebページ等で情報をご確認ください。

※ 情報の間違いなどがありましたらこちらからご連絡をお願いいたします。

※ 主催者様へ:公式化などのお問い合わせはこちらからお願いします。

コンサートについて

本公演では、ピアノ連弾による壮大なオーケストラ作品の魅力を存分に堪能できます。佐竹裕介・下村実紗子がベートーヴェン「運命」をはじめ、ブラームス大学祝典序曲やワーグナー、グラナドス、ラフマニノフの名曲を緻密かつ情感豊かに表現。二台のピアノが織りなす豊かな響きが会場を包み込み、オーケストラの迫力とピアノの繊細さを兼ね備えた贅沢なひとときをお届けします。

コンサート情報の編集・削除

ログインして、編集・削除する

PRおすすめのコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

第22回みなとみらいアイメイトチャリティーコンサート

icon 2026/05/18  18:00  横浜みなとみらいホール 大ホール
icon

石田泰尚(ヴァイオリン)と上原彩子(ピアノ)によるチャリティーコンサート

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

ミュゼット&リコーダー無伴奏リサイタル 野崎剛右

icon 2026/05/08  15:00  今井館 聖書講堂
icon

野崎剛右(リコーダー、ミュゼット)による無伴奏コンサート。ミュゼットやリコーダーのための作品を、歴史ある空間で堪能する特別なひととき。

おすすめのコンサートログ

有田正広 フルートリサイタル~パウエル・エレガントモデルの調べ~

今夜は、とてもいい「音楽」を聴いた!そう思える演奏会でした。東京文化会館小ホールには何度も聴きに行っていますが、今日ほど空席の少ない演奏会は初めてです。 周囲の声に耳を傾けてみると、教え子さん?と思われる声がちらほら・・・。奏者としても、指導者としても、とても慕われている人なんだな、と思いました。パウエル・エレガントモデルを讃えるような仕草や、アンコールの際に「とても気持ちよかった」と言っていたのが印象的でした。 今日の演奏会では、少々ハプニングが。 後半の演奏中、ホール内に、秋の虫の鳴き声(私の耳にはそう聞こえました)を思わせるノイズが鳴っていました。次の曲の前に、ホールスタッフが、演奏会開始前にする「補聴器を正しく装着」をアナウンスすると次の曲では鳴らなくなっていたので、補聴器のハウリング(一般的にはピーピー音と言われているらしい)の音が、フルートの音色では、秋の虫の鳴き声のようになる?ということのようでした。 終演後、向学のため、ホールスタッフに教えてもらったのですが、補聴器のハウリングに気付いた人がホール外に出て、スタッフに伝え、通常、開始前にアナウンスする「補聴器を正しく装着」のアナウンスを曲間に入れた、とのことでした。「補聴器を正しく装着」は、難聴者への配慮と思っていたのですが、「聴衆が快適に聴けるように」という心配りでもあると知りました。 今夜、ハプニングはありましたが、滅多に体験出来ない貴重な経験をしたと思いました。

  • img

    1

  • img

    聴いた

toshimi

toshimi

2026年04月21日 00:50

コンサートログを書いてみる!